子どもから大人まで、安心の入院生活。
埼玉県済生会加須病院の特徴
病院では午後2時から4時の間、荷物の受け取りが可能です。
医師が病状をきちんと説明し、愛想よく対応してくれます。
院内の小児科では丁寧な問診があり、設備も整っていて快適です。
診療内容や対応ではないんですが、院内フリーWi-Fiが飛んでいて、スタッフステーションに言うとパスワードを教えて頂けます。基本入院患者用なので他言は無用です。ちなみに1階にはドコモのWi-Fiが飛んでいるのでドコモユーザーは接続でき、2階にあるローソンのフリーWi-Fiは店舗周辺で利用できます。
救急車で搬送されて怪我で入院しました。予想以上に融通が利いていい所だと思います。こういう所はコミュニケーションと信頼される行動が必要だと思います。傷は予想以上に早く改善したと思います。ありがとうございました。
先ず電話受付で予約が必要。しかし発熱外来は紹介状が無いと診察出来ないとの事でした。予約の意味とは…入院患者向けの病院ですかね。ちなみに騎西病院は受診出来ました。
とりあえず家族の救急入院を受け入れて貰った事に感謝です。各々の部署の職員さんには、丁寧で親切に対応してもらいました。特にローソンの店員さんは、入院用品についてアドバイスしてくれたり、在庫を倉庫まで探しに行ってくれたり大変お世話になりました。ただ、この病院はちょっとした事を確認したりするだけでも、とてもまわりくどく面倒くさい事になります。システムが患者や家族に寄り添っていないと思います。いろいろ病院側から一方的で説明が足りないところもあると思います。
コロナ禍において入院患者あての荷物や差し入れは午後2時から4時までの2時間。入院中は会うこともできません、どんな治療が行われていて、今どんな様子なのか全く分からない、連絡も来ない、子どもが入院したのでとにかく不安でした。ただ、子どもと会話ができるようになってくると『看護師さんみんな優しい』とか、よく話しかけてくれたり、介助してくれたり、リハビリがてらに院内のコンビニに行ったり、子どもは良くしてもらっていたようです。目の届かない場所にいることが不安でしたが、プロの判断に任せることも必要だと反省しました。あまり大きな病院のお世話になることがなかったのですが、病院の中のスタッフの多さにも驚きました。各々担当の方がいて、連携しています。救急搬送されてから、検査、入院までいろいろな方にお会いしましたが、皆さん若くて元気。大変な仕事だと思いますが頑張って欲しいです。
痙攣と意識消失で緊急搬送され、そのまま入院となりました。看護師さんも医師も丁寧で優しく、とても快適に過ごせました。とてもお世話になりました。ありがとうございます。
そうですね、今から15年前程に神奈川県済生会神奈川病院にて交通事故により手術をしてもらいました。神奈川病院では担当医師が慶應義塾大学病院の派遣医師で1年こ度に先生が変わるんですが、この済生会栗橋病院は埼玉県でも大きな病院みたいです。最新式のCTやレントゲンがあるようにも思います。南栗橋駅から徒歩3分。病院出て目の前にはセブンイレブンがあります。何か買いたいなと思えば直ぐに買える。病院出て右側方向進めば国道4号に出ます。
科によって違う印象でした。数年前にガンで父親がかかった時はとてもいい先生だったと思います。なので、自分の時も行きました。内科ですが。、その時にインシュリンの話が出てお腹にさす説明をされた時に「簡単ですよ~♪こんな風にやるんですよ🎵さすとこがなくなっても脇に打ってもいいんです♪」と、嬉しそうにるんるんしながら説明をされました。💦断って別の病院に行ったら特に必要なかったみたいで、数年経った今でも打つこともなく通院しています。あの時通院しないで良かったです。
緊急外来で行き、夜でも待合室暗くて暑いです。良くないです。長い時間待たされる。
| 名前 |
埼玉県済生会加須病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0480-70-0888 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 7:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
|
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別病院からカテーテル手術で転院しました。前の病院では血流が無さすぎて、膝上(太もも)切断しかないと言われていましたので、正に藁にもすがる思いの手術でした。約2週間の間で2回の手術をして前の病院に戻り、膝上と言われていたのが膝下(脛)切断になりました。今、手術を終え順調にリハビリに励んでいます。入院中は看護師さんや薬剤師さんに栄養士さん、他スタッフさんに大変お世話になりました。皆さんとっても親切で丁寧な方ばかりでした。病院内施設も新しく綺麗で清潔です。正直、元の病院に戻りたくないくらいでした。そして、担当医で手術をしてくださったA先生。本当に本当にありがとうございました。先生のカテーテル手術をしなければ、今頃太もも切断を余儀なく決行していたと思うと感謝してもしきれません。先生に救っていただいた右足を大切にして生きていきま。皆様、ありがとうございました。