天王山の夜に炭が灯る!
三社宮の特徴
天王山の登山ルート沿いに位置する神社です。
酒解神社の近く、御摂社としての由緒ある神社です。
新しい梁を持ち、明るくなった境内が魅力的です。
天王山ルートの途上、酒解神社の手前にあります。
詳しいことは何も表記が無く、わかりませんでしたが😵階段に炭が敷かれており、『夜にこの炭に火がついていたら綺麗だろうな〜』と想像してました😌
天王山登山ルートの途上。酒解神社の境内、と言っていいのかしら?!登山ルートの鳥居を、くぐり抜けた先だから、たぶん境内www
綺麗な石の階段の上にあります(・∀・)
酒解神社の近くにある天王山を登った場所にある神社です。三社宮(さんしゃのみや)は、天照大神社(天照大神)、月讀社(月讀大神)、蛭子社(蛭子神)の三社を祀る宮です。
上屋の梁は新しめです。
薄暗い場所に在ったが、今は明るくなった。
ここまで長い道のりでした。
酒解神社の御摂社です。天照大神・月読命・蛭子様がお祀りされています。
| 名前 |
三社宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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自玉手祭来酒解神社(たまでよりまつりきたるさかとけじんじゃ)の創建年代は不詳ですが、養老元年(717)建立の棟札があることから奈良時代の創建と考えられています。通称酒解神社(さかとけじんじゃ、さかときじんじゃ)と呼ばれています。平安時代の延喜式神名帳には「山城国乙訓郡 自玉手祭来酒解神社 元名山埼杜」と記載されています。祭神は大山祇神です。境内社の三社宮は、天照大神社(天照大神)、月讀社(月讀大神)、蛭子社(蛭子神)が祀られています。