神楽坂の隠れ家で至高の和食。
森ふじの特徴
鉄板焼き料理が楽しめる至高の和食店です。
時間を忘れるほど美味しい創作料理が揃っています。
街飲みの定番スポットとして人気を博しています。
銀座しのはら、大門くろぎなどで修行された森ふじさん。完全紹介制だが、厳選された旬の素材の持ち味を最大限に引き出す、丁寧で誠実な料理で一品一品のクオリティが極めて高い。シグネイチャーの鰻玉丼は衝撃の美味しさ。牛蒡のお出汁甘鯛の刺身赤貝、黄ニラ、アカツキの酢味噌あえ蕨、こごみ、うどの葉鰹の炙りギョウジャニンニクたけのこの丸焼き筍醤油と木のみこしあぶらの天麩羅桜鱒と花山椒、木の芽の餡鯛の肝と鯛の餡とレモンキクラゲとたけのこ、群馬県牛のサーロインの春巻鰻玉丼ホタルイカとセリのガーリックライス抹茶とクリームチーズのムース。
初めて伺いました。和食であり、鉄板焼きもあるのでガーリックライスや美味しい海鮮なども焼いていただけるのもとっても美味しくて幸せでした♪私は裏メニューの広島焼きがとっても美味しくて感動です。地元が広島なので思い出しました😌また機会があればお伺いしたいです🙇
遂に見つけた最高峰和食、ここにあり♪神楽坂の隠れ家的和食店森ふじで、秋の味覚を存分に楽しんできました。店内はカウンター席と個室があり、しっとりとした大人の時間を過ごすのに最適。料理に合わせた日本酒の品揃えも素晴らしく、食事をさらに引き立ててくれます。今回の主役は、なんといっても松茸!香り、食感、旨みのすべてが際立つ逸品ぞろいで、贅沢な時間を過ごせました。まずは挨拶がわりの超シンプルな松茸焼きと酢橘。秋の到来を感じさせる贅沢な一品、この提供方法は相当自信がないとできない技です。その後も続く季節の素材一品。料理はどれも上品で洗練されており、季節の味覚を最大限に引き出す職人技が光ります。素材の良さが際立つシンプルな調理法ながら、味わいの奥深さに驚かされます。締めには、松茸ご飯を。ふんわりと炊き上げられたご飯に、松茸の風味がしっかり染み込み、噛むたびに広がる旨みに感動。出汁の優しい味わいが、ご飯の甘みをより引き立てていました。更にいくらご飯とミニオムライスと最後の追い上げすごいです笑森ふじならではの丁寧な仕事と、旬の食材の魅力を最大限に引き出す料理の数々に、心から満足。松茸の香りと味わいに浸りながら、まさに秋の味覚を堪能した夜でした。季節ごとの食材を大切にするお店なので、次回は冬の味覚も楽しみに訪れたいと思います。ご馳走様でした!
最高の大将と女将。言うまでもなく料理も最高に美味しく大満足。
街飲みは、殆ど森ふじです。美味しいの一言です。
至高の鉄板焼き料理店です。最高の食材をそれぞれの調理法で丁寧に、美しく、食べるのが勿体ないと思わせてくれるお店。大切な人との大切な時間に。
| 名前 |
森ふじ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
ザ・フィガロ市ヶ谷, 1F, 32−3 納戸町 新宿区 東京都 162-0837 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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牛込神楽坂から市ヶ谷方面に少し歩いた住宅街にある隠れ家的な割烹料理店落ち着いた空間に個室とカウンター数席の小さいお店で、大将と奥様でやられているようでした。最初は緊張しましたが、軽妙な語り口でコンセプトや食材の説明をしてくださるうちにいつの間にか、心地よく楽しい空間になっていました。【おまかせコース】33,000円+飲み物の一択で、飲み物は別料金で、メニューが無く、口頭で種類や好みを伝えるだけで、出してもらえます。全て旬の食材を元に大将の感性でアレンジして魅せてくれましたが、特に印象的だったのが、松茸のお椀、季節のキノコと地鶏の鍋、鹿児島産和牛のヒレステーキ、ガーリックライスです。松茸のお椀は、鰹出汁に松茸の香りが芳醇に漂い、シャクシャクした食感と出汁の旨味を堪能できました。色々な焼き物、焚き物の後に、ずっと大鍋で煮込んでいた鍋が注がれましたが、大量のキノコと鶏肉が入っていました。これが、キノコの滋味と鶏の旨味、脂が非常にマッチして深い旨味のエキスを頂いているようで一番気に入りました。その後も、希少な食材を使った料理のオンパレードですが、シンプルなヒレステーキも絶妙な火入れによる赤身肉の旨味をしっかり堪能しました。締めのガーリックライスは、目の前の鉄板で豪快に秋鮭と万願寺唐辛子等を細かくカットしながら米と一緒に炒めて、最後に大量のイクラを載せてくれました。ただ、ここまで来るのにかなりお腹いっぱいではち切れそうでしたが、残ったご飯はお土産にするのがこちらの元々の流れのようでした。総じて、日本の季節を現代的に楽しめる料理を明るい雰囲気で堪能できる空間でした。決して、個人的には安くはないので、頻繁には伺えませんが、また特別な時に必ず再訪したいと思います。