本牧市民公園で感じる、鉄道の歴史探訪!
蒸気機関車 D51 516号機の特徴
本牧市民公園に静態保存され、訪れる価値ありです。
SL D51 516号機のサビが印象的で、歴史を感じます。
詳細な看板があり、学びながら楽しめます。
本牧市民公園の展示車両。絶壁を背に展示された姿がどこか勇ましく見え、保存状態もよく機関室に入れるのも魅力。
2018年8月21日訪問🚂撮影当時、SLに近寄りがたいほどのサビが印象的でした🚂現在はどうなっているのか…
本牧市民公園に静態保存されています。こちらにはSL転車台も展示保存されてぃます。公園でSLの静態保存はよく聞きますが、転車台も保存展示は珍しいです。また、もSLタンク部分をテニスコートの水撒きの受水槽として有効利用されています。静態保存のタンクの有効利用されているのはこちらだけです。
こちらは2024年12月03日の訪問となります。本牧市民公園の一角にどでんとある車両です。国鉄(JRの前の主力鉄道運営会社)の代表的な蒸気機関車で、かつて全国を駆け巡っていました。愛称はデゴイチ。レプリカではなく本物です。この516号は東北本線→鶴見と配置されて約55年前まで活躍したそうです。重厚感が凄い。れは所謂先頭車両なので乗客側の車両はなく、座って楽しむ事はできません。また、そばに転車台(汽車を方向転換させる為に回転する土台)があります。鬼怒川温泉のほう行った時驚いたけど、考えてみたらここで一度見た事あったんだな転車台。
| 名前 |
蒸気機関車 D51 516号機 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
As someone who is deeply fond of trains, this was a pleasant surprise when my friends and I visited the garden. Its amazing to see this feat of technology out in the open, available for us to explore it to our hearts content. The sign displayed is filled with informative details (even if i understand none of it). The train overall adds to the historical significance of this location.