新しい東風連駅で地方を活性化!
名寄高校駅の特徴
新しく移設された無人駅が特徴の名寄高校駅です。
自治体とJRの連携が進み活性化を目指しています。
明るいプレハブ駅舎が印象的な新設駅です。
この駅はまだ新しく、2022年3月に稚内側に1.5Km程移設して、旧東風連駅を改称している無人駅だ☺️。全ての普通、快速列車が停車され、移転前からほとんどの利用者は、名寄高校の生徒で有ったとされていた👏。名寄高校の魅力向上と、駅の利便性から、名寄市がJR北海道に移設を要請したと聞いた👏。
東風連駅が移設・改名でできた駅。大半が名寄高校に通う生徒の利用であった東風連駅、利便性向上のために移設になったようです。「名寄高校」とう駅名はちょっとビックリな駅名です… これまでは「名寄高校前」など「前」が付くのが一般的でしたが、ここはずばり「名寄高校」なんです。来年の統合で、高校名が変わらなければよいのですが…スロープもついて、いろいろと配慮されてますね。
自治体とJRが連携して地方を活性化させるということが、これからとても意義のある重要なことだと思う。この場所がその代表例となればいいな。
開業2日目です。名寄高校からすぐですね。これで高校もJRも賑わえばいいですね。
車通り多い道端に明るいプレハブ駅舎?が無造作に置かれていました。
| 名前 |
名寄高校駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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「Nステ」や「交流施設」などと言った名称だけを聞けば立派な施設に思えるけど、実際にはアルミとアクリルで出来た風除け程度の構造物しかありません…