牛柄の跨線橋が可愛い豊富駅。
豊富駅の特徴
酪農の街ならではの牛柄の跨線橋が、訪れる人を楽しませます。
駅舎内には観光案内所があり、豊富町の特産を手に入れることができます。
敷地内のガンダムマンホールが、ユニークなスポットとして注目されています。
「南稚内行き列車」2026年6月の土曜日、JR北海道の、11:16 豊富発、南稚内行きの列車に乗りました。1040円。44分。トイレは、隣の観光案内所にあります。WiFi 駅 5.3Mbps at 11:00。稚内市の飲み屋街は、南稚内駅前にあります。見た感じ、居酒屋10軒くらい。
大正15年(1926年)、宗谷本線(当時は天塩線)の開通にともない開業。豊富町の中心駅として、地域住民の交通や物資の輸送を支えるほか、サロベツ原生花園や豊富温泉への玄関口として観光客の利用にも重要な役割を果たしてきました。駅舎には「豊富町観光情報センター」が隣接しています。まちの玄関口となる一方、1日の乗降客数は落ち着いた数にとどまり、地域の日常風景とともに穏やかな空気が流れています。駅前には、稚内・豊富・天塩に全6枚寄贈された「ガンダムマンホール」が設置されています。こちらには「③RX-78-2 ガンダム×豊富温泉」があります。(2024年3月27日撮影)
豊富温泉に宿泊。ここからバスで20分ほどです。いい塩梅の時間にバス便が出ているので助かります。駅前ロータリーは広く、家族送迎のために列車の到着に合わせて車が集まってくる。豊富駅は二面二線のしぶい田舎駅だが、ここでは宗谷本線の行き違いもあるし、そもそも特急の停車駅でもある。駅の待合室は北海道によく見られるパターンで、改札口のまえにストーブがあり、ストーブを囲むようにベンチが配置されている。個人的にはこれに情緒的な北海道感を感じる。駅のトイレは構内ではなく、お隣の観光案内所にあるものを使うようになっている。トイレとてもキレイでした。
豊富温泉の最寄駅ですが無人駅です。ただし、構内にはカフェがあり、隣では有人の観光案内所があります。
宗谷本線の小駅ですが、特急がとまります。2025.2訪問、こ線橋もある立派な駅。無人化され、駅内には喫茶店ができていました。トイレは隣の観光案内所のものを借ります。駅前には沿岸バスのバス停があり、列車と接続し運行しています。
北海道・宗谷地方、JR宗谷本線の豊富駅です無人駅ではありますがこのあたりでは大きい駅舎となっています酪農の街ということもありホームにかかる跨線橋が牛柄になっていてとってもかわいらしい光景です駅舎内には観光案内所があり豊富町のおみやげが購入できます豊富温泉に行かれる際は参考にされてはなお、敷地内にガンダムマンホールがあります。
酪農と温泉、そしてサロベツ原野で有名な豊富町のJRの駅。小さな駅ですが駅構内に喫茶店があり隣の観光案内所ではお土産も買うことが出来ます。駅のすぐ前にはガンダムマンホールが設置されています。
| 名前 |
豊富駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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駅前も賑やかではありませんが雰囲気のある場所です。JR宗谷本線の駅で、1926年(大正15年)9月25日に開業しました。2026年には開駅100周年を迎え、記念イベントや観光列車「花たびそうや号」のお出迎えなど、地域を挙げた取り組みが行われています。駅前には豊富町観光情報センターがあって、観光案内やレンタサイクルなどのサービスを利用できるほか、マンホールカードも貰えます。豊富温泉へは駅からバスで約10分。日本最北の温泉郷として有名な豊富温泉を訪れる観光客や湯治客の利用も多い駅です。駅舎はコンパクトながら清潔感があり、待合室やトイレも整備されています。特急「宗谷」「サロベツ」をはじめ普通列車も停車するので、宗谷本線では比較的重要な駅の一つと言えます。