本場のイサーン料理、発見!
Larb Thai Local Foodの特徴
忖度なしの本場タイ料理が堪能できるお店です。
塩漬け蟹と発酵魚ソース入りサラダが特におすすめです。
JR御徒町駅から歩いて10分の隠れ家のような立地です。
むっちゃ美味しい。ただし容赦の無い辛さ。あまりに辛すぎて完食できず。すみません。タイへ5回行っているが、現地のレストランはみんな手加減してくれていたのかと日本で気付かされる体験であった。
塩漬け蟹と発酵魚ソース入りサラダにトライ!クセのある味だって口コミ見てたから心配だったけど、フィリピン料理に慣れてたら全然馴染みのある味で杞憂だった😂塩漬け蟹は確かに特有の臭さがあるけど、それもクセになって美味しい!1人だったので食べきれないかと思って、もち米とこの料理だけ頼んだけど、ちゃんとお腹満たされた!1人で食べる分にはちょっと高いなーって感じだけど、グループで来るには気にならない価格帯かなと思いました!自分以外は全員タイ人でした😇
本当に美味しいです!私はタイ人ですが、日本人の方々にもぜひ一度は食べてみてほしいです。จะกลับมาอีกครั้งนะครับ
JR御徒町駅北口から出て春日通りを左に湯島方面へ10分程行った路地にあるそこはタイでした。昼のランチがご飯(勿論タイ米)の上に日替わりおかず2品ぶっかけ+スープ&目玉焼き追加で税込1050円。味も日和見なしの現地仕様。辛い物はしっかり辛く、ハーブ類はガツンと香ります。小蟹、発酵魚汁入りの単品ソムタムプープラーラーの汁が麻薬レベルで美味い(個人の感想です)。鍋料理も充実、お店のスタッフによると夜は混むので予約した方がより確実とのこと。(公式HPからも可)
〈26年5月〉ランチで再訪しました。午後1時前でしたが、店内は満席。私以外は全員タイ人の利用客です。スタッフさんもタイの方なので、タイ現地気分が味わえます。ランチの3種類タイ惣菜も変わらずで、この日は「あさりのガパオ炒め(パッ・ガパオ・ホーイラーイ)」「豚肉と空心菜のレッドカレー(ゲーン・ペッ・ムー・パックブーン)」と鶏の炒め物系でした。またアラカルトで東北部のタケノコ和え「スップノーマイ」をタイ人の辛さでリクエスト。炒ったもち米の粉カオクアの香ばしい香りと、やわらかいタイのたけのこ(ノーマイ)の味わいが心地良く、タイ気分も楽しめました。〈26年1月〉訪問すると店前のメニュー紹介看板が変わっており、「タイ北部、東北部を中心とした昼夜アラカルトの店」として再び業態変更しています。北部料理では「ゲーン・ハンレー(ココナッツミルクを使わないポークベースの北カレー)」「ナムプリック・オーン(トマトと鶏ミンチのディツプ)」「サイウア(チェンマイソーセージ)」などが並んでいました。その中から選んだのが画像の「カオ・モック・ハンレー」。いわゆるタイ式ビリヤニの北部バージョンで、豚肉カレー風味でカオニャオ(もち米)で食します。初めて食べますが、もち米なので食感が独特です。辛さよりもコク味と旨みのタイプです。おかず惣菜スタイルも少し残しており、「2種盛り」(この日はレッドカレー(ゲーン・ペッ)とクワクリンでした)を頼んでいるタイ人常連客が別グループで複数いました。〈25年10月〉タイパブやタイ食材店が複数軒存在しているエリアに、タイ東西南北の郷土料理惣菜盛り合わせが楽しめる店がオープンしました。以前「タイカフェ(タイ紅茶のチャトラムーなどを販売)」があったロケーションで、同じオーナーさんで業態変更したーとのことでした。ランチタイムはトレーでタイ料理が並ぶ「カオ・ラート・ゲーン」の店として営業しています(※2品盛りで税込み950円、スープ付。1品追加ごとに200円)。初訪問時は、タイ北部のソーセージ「サイウア」、タイ南部の炒めもの「ゲーン・クア・ヌア」、タイの豚角煮「ムー・パロー」、イカと塩漬けアヒルの玉子の炒めもの「パッ・プラームック・カイケム」、北部のカレー「ゲーン・ハンレー」の組み合わせ。2回目は南部の激辛豚ひき肉炒め「クアクリン・ムー」、豚肉のガパオ炒めごはん(タケノコ入り)の「パッ・ガパオ・ムー・ノーマイ」。南料理の「ゲーンパネーン・ムー」、タイ人のソウルフードでもあるレッドカレーベースの空心菜入り「ゲーン・テーポー」と鶏の炒め物の組み合わせ。全5品とも異なるメニューだったことに驚きましたが、ここでしか食べれないメニューもあったりで、出かけるのが楽しみになります。聞けば、チキンライス「カオマンガイ」、紅腐乳麺「イエンターフォー」なども食べれるそうで、近隣ご勤務のタイ人客から大好評とか。確かにタイ全土から日本に働きに来ているわけで、郷土料理が日替わりで楽しめるのはうれしいですよね。また日本のタイ料理好きにもありがたいメニュー構成だと思います。
忖度なしの本場タイ料理が楽しめるお店です。タイのお客様が圧倒的に多いのも頷けます。日本人でも大丈夫、親切な店員さんが笑顔で説明してくれます。お昼はカオラートゲーンスタイルで、ジャスミンライスの上に日替わりおかずを2種類選んで乗っけてもらえます。もしも他のおかずもと、言うのであれば1種類200円で追加出来ます。目玉焼きは100円。夜は単品と鍋があります。まだ鍋は試していませんが単品料理はどれも美味しく、多少のリクエストでカスタムをしてもらえますよ。発酵調味料を使ったサラダは威力あり病みつきになります。毎日でも通いたいお店ですので、本当は教えたくないお店のひとつでもあります。
これまでに知っていたタイ料理とはひと味違う、新しい発見がありました。日本ではまだあまり知られていない、ユニークなタイ料理の一品。ぜひ一度、この新しいスタイルのタイ料理を味わってみてください。
| 名前 |
Larb Thai Local Food |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6806-0565 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 11:00~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒113-0034 東京都文京区湯島3丁目46−12 斎藤ビル 1F |
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イサーン料理を食べに予約して伺いました。店名通りラープとかのメニューは沢山有りますがパッタイやカオパットやクイッティアオ等の食事メニューは有りません。タイ料理を肴にお酒を飲むのには良いと思います。お客様は殆どタイ人でした。お店は狭いので予約して行かれた方が良いと思います。