ツノの生えた鳥像、魅力発見!
守護神の特徴
つぶらな瞳が印象的な彫刻が魅力的です。
この通りには独特の銅像が点在しており、見応えがあります。
周辺の彫刻が様々な表情を持ち、楽しませてくれます。
Bonita estátua 😍
ツノの生えた鳥の像。銘板はタイトルだけで作者不明。
JR中野駅南口方面にある「千光前通り」に間隔を置いて設置されている3体の像のうちの1体です。残りの2体は「プロメテウス」「ペガサス」となっていて、明確にギリシア神話がモチーフになっているのですが、こちらは特定のモチーフによるものではないようです。中野区立図書館報「シイビブリア」vol.26の特集「中野の彫刻にまつわる話」によると、「不死鳥をイメージして作られた、光る瞳を持つ頭に角の生えた鳥」と言うことで、勇猛そうな外見や雄々しいポーズも不死鳥だと言われればなんだか納得できてしまいます。そんな厳かな雰囲気の成せる業なのか、写真のようにたまにお供え物のようなものが置かれていることがあり、街のオブジェとして皆さんに愛されているんだなあと思わせてくれます。
翼を広げているので、接触する人がいないのかと思いました。
なんかふざけてるような…
この通りに幾つかの銅像があり、その中の1つ。良い仕事してますね~
つぶらな瞳がかわいいです。
| 名前 |
守護神 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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格好良い銅像です!