スパイス香る台湾まぜそば。
麦と手の特徴
阿佐ヶ谷駅から徒歩7分、アクセス良好な立地です。
人気メニューのスパイス香る台湾まぜそばを楽しめます。
手打ち麺を使用したこだわりのラーメン専門店です。
台湾混ぜそばをいただいて、美味しかったです。本格スパイスの味でした。ピロピロ麺が私好みで太くもあり不均一が良かったです。片道1時間半掛けて食べたかいがありました!
2026/06/27訪問1番人気のスパイス香る台湾まぜそば(麺150g、950円)を、大盛り(麺増量+75g、+50円)にして頂きました。醤油ベースのタレの上に自家製の極太麺が盛られ、台湾ミンチ、卵黄、ニラ、白ネギ、にんにく、魚粉、刻み海苔がトッピングされていて、更にその上に八角や花椒、桂皮、黒胡椒、コリアンダーシード等のスパイスが振り掛けてあります。醤油が立ったタレにスパイスの刺激が加わって、パンチのある味わいになっています。因みに、卓上にあるマヨネーズベースの特製ソースを加えると、味がまろやかになってお勧めです。手打ち&手揉みした自家製麺は、太さや縮れが不規則に変化していて、噛む度に違う食感が楽しいですね。最後の〆に追い飯(+50円)を投入して、残ったタレに絡めて頂きました。ご馳走様でした。
2026.5.9夜 スパイス香る台湾まぜそば…950円、追い飯…50円2026年ラーメン227杯目汁なし専門店だけだと食指が動きづらいが、それが手打ち麺(機械を使う工程もあり)だと聞けば行くのは必然。結論、トッピングの多様化に麺が追いついていない、という汁なしの課題を飛躍的に解決する可能性をビンビン感じる一杯だった!歯を押し返すような弾力と、ランダムなちぢれによる口当たりで魅了する独自の麺。既存の台湾まぜそばに感じるマンネリズムを打ち砕く爽快なスパイス香と、それを加速させる甘ウマな卓上の特製ソースの存在。とにかくひと口ひと口が毎度違うから、常に麺が楽しい!のまま完食へと導かれた。遠征先で汁なし専門店への再訪は記憶がないが、ココは優先順位爆上げで再訪必至。
高円寺にあるみなみの姉妹店なのかな?2026年1月19日に誕生し、あれよあれよともう人気店な如く並びが発生してるこちらのお店。メニューは台湾まぜそばかまぜそばの2択。台湾まぜそばには味付けの違った3パターンが用意されております。今回はスパイス香る台湾まぜそば(950円)大盛り(50円)に追いライス(50円)とニラ増し(150円)の計1200円也。ベース麺の値段が950円とはこのご時世、頭が下がります。んで、店内はカウンターで7.8席?ってところでしょうか。カウンター上には味変用の調味料が陳列しております。並んでるタイミングから麺の量(普通か大盛り)を確認されるのもあるからなのか、席に着いてからはそこまで待たずに着丼です。写真で観て頂きたいですが、麺が極太!噛みごたえ抜群な麺にスパイスを感じながら、味変調味料を足しながら楽しんでるとあっという間に完食してしまいました。追いメシもサラッと頂いてペロリ。本当に美味しかったです。ご馳走様でした。店内には麺をどのように作っているかの説明が張り出されてるんですが、ザッと見た感じでも3.4日は完成までに時間を要するっぽいので、この並びで提供量なのはわかる気がします。麺切れで早仕舞いもあるようなので、行かれる際は是非にXかInstagramの確認推奨です!
“麦と手”ーーー【お店について】阿佐ヶ谷駅から徒歩7分ほど。中杉通り沿い、高円寺で人気のまぜそば店『まぜそばみなみ』の2号店とのこと。こちらも本店と同様まぜそば専門店で、メニュー自体はまぜそばみなみと同じ。ただ、麦と手さんは麺が手打ち手もみの麺というところが最大の違い。店内には麺に対するこだわりがびっしりと掲載されている。時刻は18:00ごろ。営業時間は試し試しのようで、Instagramで発信されている営業時間と店前の営業時間の掲載が異なっている。昼は並ぶという口コミがあったので夜に訪問。この日は18:00にオープンし4人目で入店。店内すぐに満席になり外待ちも4名ほど。18:15ほどでこの日の麺は終了。お昼が相当忙しかったのでしょうか。私は燻製台湾まぜそばをいただくことに。麺は大盛り、追い飯も注文。麺は提供直前に裁断される本格派。丁寧に手揉みをする極太麺なので提供までかなり時間がかかる。入店してから20分強ほどで着丼。それではいただきます。ーーー【味の感想】・燻製台湾まぜそば ¥950しっかりと混ぜ合わせて一口。スッキリとキレ味のあるタレに燻製挽肉からは非常に芳しい薫香。辛味はしっかりと刺激的で台湾まぜそばらしいパンチもありめちゃくちゃ美味しい。麺は熟成させた極太手揉み麺。今まで食べたまぜそばの中で一番太い、太さでいうとMENクライや麺と未来くらいはある。ぶりぶりもちもちとしたけっこう変わった食感で、ワシワシとは少し違うのだがしっかりとした小麦感もありつつ、もちぷりとした瑞々しさもある。ねぎ、ニラ、魚粉、海苔、卵黄に挽肉と構成としては王道の台湾まぜそばだが、燻製された挽肉がめちゃくちゃ美味しくて、晴耕雨読のまぜそばを食べた衝撃のような、香りを楽しむことのできる珍しいまぜそばだ。麺が極太なので、そこまで具材が絡まない。ということは最後に具材が余るわけですよ。なので追い飯は必須。この追い飯投入抜群に美味しいのでおすすめ。ーーー【総評】これがデフォルトなのかは分かりませんが、麺がけっこうぶちぶちに千切れている。極太なので食べやすくて良いのだが、まぁなんか麺かと言われると食べ応えみたいなものが低減してしまう感じがして少し勿体無い。麺量も大盛りでもけっこう少なめなのでほとんどの方がチャーシューご飯を注文。しかしこちらも数に限りがあるので難しいところ。まぜそば自体は正直かなり美味しくて、麺もただ極太ってだけじゃない唯一無二感があり非常に好み。オペレーションが改善して安定したらまた行きたいなーって感じですかね。ポテンシャルの高さが尋常じゃないので今後がとても楽しみですね。またきます。それではごちそうさまでした。とても美味しかったです。
| 名前 |
麦と手 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日火木土] 11:00~15:00,18:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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平日の11:03に訪問。先客4名。とても美味しいまぜそばの新店ということで気になっておりましたが、なかなかタイミングがあわず、ようやく来れました。今回は、スパイス香る台湾まぜそば950円と追い飯50円を注文。店主さん、女性スタッフ、男性スタッフの3名体制。食券を渡す際にニンニクを入れるか聞かれます。勿論ニンニク投入。11:19着丼。ニンニク、ニラ、卵黄、ひき肉、ネギ、スパイスが盛られたまぜそば脳天が刺激されます。まずは麺を一口。ゴン太でモチモチの手打ち麺、タレが絡みまくってて最高です。一瞬でファンになりました。よく混ぜて二口目。超最高です。美味すぎて語彙を失いました。〆の追い飯は必須級。追い飯ドボンからのまぜまぜ、で、最高です。レビューになってなくてすみません。再訪確定です。