金華山の七曲り、歩きやすく!
七曲り登山道の特徴
幼稚園の遠足とすれ違う、楽しい雰囲気の山道です。
比較的歩きやすく、頂上までの距離が短いです。
岐阜公園からアクセスしやすい、登山道の始まりです。
金華山の七曲り登山道を歩いてきました。岐阜城へ向かう定番ルートですね。※往復1時間コンクリートの階段ばかりというわけではなく、自然の起伏を感じるしっかりとした「山道」という印象です。整備はされていますが、足元はそれなりにタフなので、歩き慣れた靴で行くのが安心です。▼印象に残ったこと景色はご褒美: 登っている最中に振り返ると、岐阜市街がパッと開けて見える瞬間があって、それが最高に気持ちいいです。イノシシにご注意: 途中、イノシシ出没注意の看板がありました。自然の中に入る以上、音を出すなどの対策をしておくのが無難です。閉鎖エリアも: 山頂付近の展望台など、場所によっては現在立ち入れないところもあるので、事前にチェックしておくとガッカリしないかも。整備はされているので迷うことはまずありません。景色を楽しみながら自分の足で登りきると、達成感もひとしおですよ!
2026年5月4日登山⛰️車は岐阜公園堤外駐車場(終日310円)に停めて、岐阜公園、楽市楽座を通り過ぎ、百曲登山口も過ぎた所から登り始めます。途中、七曲を過ぎた頃から、コンクリの階段が山頂まで延々と続きます。
だいたい40分ほどで登れました。序盤は柔らかい土のうえを歩いて行き、2割ほど登ると、本格的に石階段がひたすら山頂の展望台まで永遠と続きます。太ももが上がらなくなるくらい嫌というほど石階段を登りますが、小休憩できるベンチが途中に幾つもあり、道幅も大人が横に2~3人は並べるほどに広いので、色んな方と登山中すれ違います。とても登りやすく展望台に着いた時は気持ちよかったです。(山頂の自販機は300円します)
比較的歩きやすいです頂上まで30分くらいでした。
途中、幼稚園の遠足の子供達とすれ違いました。ただ、人間、歳をとると体力がなくなるので、七曲りでも、きついと思います。私はきつかった。蜂の巣があるので、注意してください。昼間は登る人が多いので、まず、猪は出ないと思いませすが、早朝、夕方には、猪が目撃されているので注意してください。(猪は夜間性ではない。臆病なため、人がいる時間帯を避けて行動しているから結果的に早朝や夕方以降に活動している)
| 名前 |
七曲り登山道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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金華山山頂を目指す登山道で、最も歩きやすく、難所がない道です。しかし、とにかく長い!1600メートルの登山道はジリジリ精神を削っていきます。自分はストックを持って登りましたが、なしだと相当きついでしょう。また路面が土だったりコンクリートだったり目まぐるしく変わるので、サンダルより靴のほうがいいでしょう。