穴熊の角煮、旨みの極み!
ジビエ料理 あまからくまから 浅草店の特徴
旬の穴熊料理が楽しめるジビエ専門店です。
熊や猪、雉、鹿など多彩な肉料理が魅力です。
自然の恵みを感じる、特別なジビエ体験ができます。
熊、猪、雉、鹿、穴熊、鴨などのジビエ料理を提供するお店。人形町に本店を構える「あまからくまから」の2号店。火曜休み。もともと沖縄料理を提供していたが、2024年秋に完全ジビエ業態としてリニューアルした。蝦夷鹿ランプステーキや穴熊のすき焼き鍋などのお勧め単品料理も数多あるが、冬場はコースのみの提供となるらしい。「月の輪熊の出汁で茸ときりたんぽを煮込むマタギの月鍋コース」「各種人気料理を揃えた至福のグルメコース」「羆と月の輪熊の鍋コース」などが1万2800円~1万3800円、「アイヌジビエコース」「外来種駆除応援コース」「ぼたん鍋コース」などが1万円弱。ジビエ料理棟と癖や臭みがあるかもと思われがちだが、新鮮な素材と適切な調理方法で大変美味しくいただくことができる。
ジビエで強引に押してくる感じじゃなく、どれも料理として美味しかったです。お気に入りになりました。
東出さんのYouTubeを見て穴熊の角煮目当てで、期待に胸膨らませて訪問。まず注文してから出てくるまでが遅い。スタッフが少ないのか、ドリンクだけでも10分ほど待たされる時もあった。一つ一つの料理が少量なので、すぐに食べ終わって、待ち時間の方がはるかに長かった。コースの中で1番美味しかったのは鹿のステーキ。夢にまで見た穴熊の角煮はとんだ期待外れ。画像でもわかるように、東出さんが口いっぱいに頬張るような大きな角煮ではなく、「え?誰かの食べ残し?」と疑いたくなる小さなカケラ2〜3個。この皿は15センチくらいの皿なので、肉の大きさもわかると思いますが、一気に全部食べても口いっぱいにもならない量です。店のYouTubeでも角煮動画が出ているが、実際提供される物は映像とは別物。味が分からないほど小さな粗末なものでした。すき焼きは3人前ですが、男3人では全然足りずに、この後別のご飯屋さんに行きました。期待が大きすぎたのか、1人1万円以上払って、穴熊の角煮のカケラを食べました。旬であの料理なら、いつ美味しい角煮が食べられるのでしょうか?都会でジビエを食べようというのが間違いだったのか、東出さんの動画が美味しそうに見えすぎたのかもしれません。
旬の穴熊食べに行きました。とても美味しいお肉でした。鹿肉はやっぱりあまり好きではないです。すき焼きの割り下が甘すぎておじやは食べれませんでした。
穴熊の角煮が食べてみたくて調べてお伺いしました。人形町の店は混んでいますがこちらは空いていました。認知されていないか客層との相性でしょうか。熊や鹿、猪といったようなオーソドックスなジビエ以外にも、穴熊やキョン、トド、山ガラスなどあまり見る機会の無いジビエも扱っています。メニューは季節や入荷にある程度左右されるようです。チチタプが出来るコースもあり、ゴールデンカムイが好きな人も良いかもしれません。コースを頂きました。お値段は高めと言えば高めですが、ジビエとしてはお得と感じました。エゾ鹿のロースト→穴熊の角煮→羆肉のペッパーワイン煮と3連続で肉料理がそれなりのボリュームで続くので結構お腹に溜まります。色々工夫されていますが、やはりジビエ独特の癖はあるので人は選びます。(そこが魅力でもありますが)飲み物も少々お高めですが色々と揃っています。面白い体験が出来ました。
| 名前 |
ジビエ料理 あまからくまから 浅草店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5828-6788 |
| 営業時間 |
[日] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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アラカルトでひととおりいただきました。ひと言で言えば、調理方法その他が妙に素人っぽい感じで、値段には見合わない感じがします。素材の味を活かしたいのかなとも思いますが、それにしてはちょっと方向性が違うような気がしました。