美しいメロディーと中野の記憶。
カリヨン時計の特徴
美しいメロディーが毎正時に流れ、時計の魅力を引き立てます。
中野駅前のランドマークとして、周囲の活気を感じられる立地です。
中野サンプラザの閉業が影響して、多くの方が撮影を楽しんでいます。
サンプラザは閉鎖されているがその前は休憩スペースとなっている。
中野サンプラザこんな建物他にない。小学生3年生から(1976年)スイミングスクールに通ってた。エライ厳しかった。バタフライの練習で足を縛られた。中野のランドマークとして改修して存続して欲しかった。
中野のシンボルでもあるサンプラザが閉業してしまいましたが、新しい中野も素敵な街になることを願ってます。
中野駅前のランドマーク的存在です。
2023年10月29日㈰なかの東北絆まつりの日活気があっていいね!
中野サンプラザの今月末での営業で取り壊しが決まっているせいか、たくさんの方がビルや周辺の撮影をされていました。以前は時刻になると人形が動くカラクリ時計でしたが、火災の為、現在の時計になりました。この時計ともお別れです。
9時〜18時の毎正時に美しいメロディー🎵が流れる。
| 名前 |
カリヨン時計 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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この時計の後ろにあるのが中野サンプラザです。中野サンプラザは1973年竣工した高さが約92mの複合ビルです。開業以来都内有数のコンサート会場として親しまれ「音楽の聖地」とまで呼ばれました。しかし開業後50年も経過すると空調・音響装置が古びます。改修するのには莫大な金が必要です。というワケで更地にして再開発という事になりましたが、昨今の円安です。再開発にはもっと金がかかるという判断となりsuspended。2023年7月に閉鎖された以後、取り壊しもされず宙ぶらりんのままです。筆者はこの近辺の小中学校の卒業で、ここは遊び場の一つでした。何とも寂しい限りです。なおこの「カリヨン時計」は平成9年(1997年)の「中野サンプラザ全面リニューアル」を記念して設置されたものです。この時計は現在も稼働しているようですが、まさかサンプラザがこうなるとはね............2026.7.14