後楽園で麻辣湯の極み!
楊國福 麻辣湯 東京後楽園店の特徴
後楽園駅から徒歩すぐの便利な立地で、アクセス抜群です。
留学経験者も満足の本格的な麻辣湯が楽しめます。
池袋店のファンが多く、リピーター続出のお店です。
まず値段が解りづらく、食材をチョイスしてスタッフに渡すと、後何グラムで麺何十グラムが無料になりますと、強制的に突き返され2回やり直しさせられ、相席になりますとも聞かされぬまま、見知らぬ方と食べる時に頭がぶつかるぐらいの小さな席に案内され、満員電車と思うようようなテーブルと席の配置にただただ笑うしかなかったです😅肝心の味の方は普通かな。
春日駅直結、雨に濡れる心配もないアクセス抜群のお店。辛いのが苦手な自分は、もちろん麻辣スープを注文することはなく、辛さゼロの牛骨スープにした。麺はもっちもちの牛すじ麺で、具材は豆苗、エリンギ、ぶなしめじ、しいたけ、たけのこ、鱈チーズ団子、うずら卵、ベビーコーン、鶏軟骨、豚肉、ほうれん草、小松菜、きくらげ、みそ入り魚団子、いか、えび団子など他にも色々選んで1,180円。具材を選ぶ楽しさや、普通に美味しかったからまた食べたに行ってみたい。因みに麻辣スープの辛さ2を口にしたら一瞬で冷や汗…めっちゃ辛っ。
池袋店でヘビーユーズさせていただいてまして、新たにこちら後楽園にもできたんだ〜!と。でも池袋同様お昼時は長蛇の列だったので見送り見送り、今日は15:00過ぎだったこともあり、並ばずに入れました。久しぶりの味。美味しかった〜!病み上がりもあって辛さは1辛にしましたが、それでも辛かった(笑)お野菜たっぷりで栄養補給できました(人 •͈ᴗ•͈)
近所に麻辣担の楊国福がオープンしたので行って来ました。遅めの時間帯に行った為、並ばずに入れましたが、いつも外に並んでいます。中に入り、バイキング形式で具材を選ぶ仕様で、気づいたら更がモリモリに笑会計は2,200円くらいでした^^;辛さ1の麻辣担スープを選択してちょうど良かったです。美味しく頂きました!月に1回くらいの頻度で行きたいです。次回はトマトスープを頼んでみたいです。
後楽園駅すぐ、東京都文京区小石川にある「楊國福麻辣湯 東京後楽園店」。赤を基調とした外観が目を引き、店先に立つとスパイスの香りがふわっと広がります。ガラスケースにずらりと並ぶ具材を前に、思わず目移りしてしまう中華料理店です。まずはボウルを手に取り、野菜やきのこ、練り物、春雨などを自分好みにセレクト。量り売りスタイルなので、つい欲張ってしまうのも楽しい時間です。スープは定番の麻辣湯を選択。ひと口すすると、唐辛子の辛さの奥に花椒のしびれが心地よく広がります。油分が重すぎず、旨味がしっかり出ているのはスープの抽出が丁寧だからこそ。具材にもきちんと味が絡み、最後まで飽きません。店内は回転も良く、一人でも入りやすい雰囲気。私がまた行きたい理由は、その日の体調や気分に合わせて“自分だけの一杯”を作れること。後楽園で麻辣湯を楽しむなら、楊國福麻辣湯 東京後楽園店は頼れる存在。刺激と満足感を同時にくれる、元気の出る一軒です。
念願の麻辣湯。巷では1番の流行りかもしれない。家では真似して作って食べていたが、店では初めて。祝日だったのが良かったのか、13時過ぎで直ぐ着席。初めにオーダーを済ませてから席に着くシステム。大きなボールに好きな具材をトングで入れて行く。店は狭いし、席も狭い。相席では無かったのでゆっくり食事を楽しむ事ができた。1600円で牛すじ麺を選ぶ、麻辣スープの辛めで。1000円以上で好きな麺が付く。牛骨のコクと薬膳の味と辛さがマッチしてもちもちのスジ麺がとても美味しかった。店員さんは中国の方々ばかりで狭い席なのに椅子の雑巾掛けを始めたりとホスピタリティは無い。確かに病みつきになる味、また食べたい。でも、このブームはいつまで続くのか流行りで終わってしまうのか日本の文化として残るのか疑問だな。
English translation below.中国に留学してました。中国のままです。比較すると金額高めです。麺も食べきれません。控えめが良いです。みんな千円以上の金額です。おすすめは、フリーで取る野菜的なところは、一種類で良いです。麺もひかえめ。知らないとぼったくられます。これが中国式。辛さは、普通が辛口です。味は中国人に言わせれれば、立ち食い蕎麦レベルです。I studied abroad in China. It's still the same in China.The prices are on the high side. You can't even finish the noodles.It's better to be conservative. Everything costs over a thousand yen. My recommendation is to just pick one type of free vegetable topping. Go easy on the noodles too. If you don't know, you'll get ripped off. That's the Chinese way.The "regular" spice level is actually spicy. If you ask the Chinese, the taste is on par with standing-style soba noodles.If you want Chinese food, go to China.It costs several times more here than it does in China.
| 名前 |
楊國福 麻辣湯 東京後楽園店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6801-8838 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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夕方に利用しました。店内は女性客がほとんどで、ほぼ満席でした。店内の広さは狭めな印象。テーブルの下には荷物入れのボックスがあり助かりましたが、テーブルの大きさは2人分のマーラータンを置くと窮屈でペーパーや箸を倒してしまわないか心配になりました。また隣の人との間隔具材を選ぶところと客席との間隔が狭く少し配慮が必要かなと思いました。1人で行くならそこまで気にならないですが、2人までがちょうどいいかなと思いました。マーラータンの味は美味しかったです!提供には5分くらい調味料コーナーは種類が多く、無いものは店員さんにいってすぐに補充してくださいました。