仙台の蝶とこけし、圧巻の美術館!
カメイ美術館の特徴
仙台市にあるカメイコレクションの美術館で独特の展示を楽しめます。
美しい昆虫の標本や、圧巻の蝶の展示が心を奪います。
コケシ好きにはたまらない、特別なコレクションを体験できます。
安い割に絵画、蝶の標本、こけしと見れてコスパ良しです。週末に行っても混んでおらずゆっくり見られました。
佐伯の絵期待で行きましたが、ブラマンクのノルマンディーの雪に圧倒されました。素晴らしい体験。蝶とこけしも面白い。仙台いいですね。
蝶とこけしと絵画の美術館です。一般の入場料が300円で高校生以下は無料でした。その他にも割引がいくつかありました。蝶の展示エリアがとても広かったです。いろいろな種類の蝶がエリアごとにまとめられて展示されていました。こけしは説明ビデオが設置されていました。エレベーターで入ることができてベビーカーでも見ることができました。海外エリアは写真は撮るのは不可能ということでしたが、蝶のエリアとこけしエリアは写真撮影と自由との事でした。とても充実した美術館でおすすめです。専用の駐車場は無いとの事でしたが、周辺に有料のタイムズなどの駐車場がいくつかあります。2024年8月。
ビルの上階にある小規模な美術館。 7Fに絵画等(撮影不可)、6Fにこけしと蝶の標本コレクション(撮影可)という面白い組み合わせ。 世界の蝶コレクションは圧巻で、蝶の部分だけなら専門の博物館にも負けていないのでは? 甲虫類の標本も少々あり。 あまり目立たない(知られていない?)ので平日はかなり空いていそうです。
仙台へ行った時に寄らせて頂きました!珍しいレアな蝶の展示物がいっぱい!特にブルーの蝶🦋に惹かれました。
最高でした。入場料も500円とお手頃だし十分たのしめました。また行きたいです。7階は絵画の展示、6階は蝶の標本の展示やこけしの展示。7階は撮影禁止でしたが、6階はOKでした。蝶の数に驚きました。とても素敵でした。
仙台市に本社を置く総合商社カメイのコレクションを公開している美術館。亀井昭伍氏のコレクション、「伝統こけし」に魅せられマシタ☆「古作こけし」と呼ばれる、明治〜昭和10年に作られた貴重なこけしを見る事が出来ます。表情がなんともかわいいです。ヘアースタイルも、いろいろ。胴まわりの柄もいろいろ。こけしは江戸時代後期に、東北の温泉地のお土産として作られたのが発祥だとか。初期のものは、玩具として遊んでいた為か、あまり残っていないそうです。亀井文蔵氏が自ら採取された世界の蝶の標本のコレクションも圧感✨絵画や彫刻の展示も鑑賞出来ます。JR仙台駅西口から五橋方面へ徒歩10分くらい。7階で受付。美術館は7階、6階にあります。
蝶の標本、すごかった。こんなに綺麗な蝶がいるんですね。羽で作った作品もよかった。
仙台駅で時間があったので出掛けてみました。絵、こけし、蝶の標本があります。特に蝶の標本はかなりの種類があり見応えがありました。入場料は安いですし、気軽に立ち寄れる施設だと思います。
| 名前 |
カメイ美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
022-264-6543 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒980-0022 宮城県仙台市青葉区五橋1丁目1−23 カメイ五橋ビル |
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宿泊したホテルから近かった為、徒歩でいきました。館内は飲食厳禁で、飲み物が飲めるスペースがあります。飲み物や鞄にしまえない傘等は受付で、預かって貰えます。入口にある油絵がとても素敵な作品が多く、魅入られました。2階のフロアにある、蝶の羽で作った作品は、とても見応えがあります。300円以上の価値アリです。ゆっくり作品1つ1つを見ることができました。