傳通院帰りに味わう 本格香港デザート。
一杯茶 香港ミルクティーの特徴
茗荷谷駅と後楽園駅の間にあり、立地が絶妙です。
初めて食べたポーローパオがとても美味しかったです。
本格香港デザートが楽しめる、素晴らしいお店です。
とってもうまいの香港カンティー、本格香港デザート!フィッシュと明太玉子SPAMおすすめです!
初めてポーロパオを食べました。甘くないメロンパンのような感じで、フィシュフライを挟んだものを食べました。美味しかったです。店内も清潔で、ワンちゃんも入れるようでした。
ポーローパオ(菠蘿包)の店ができてた。バターを挟んだもの(菠蘿油)を食べた。焼きたてみたいでサックサク。ミルクティーも甘すぎず"ザ・香港"。店主さんはあまり日本語がうまくないみたいだが、こちらの「おいしい」にはニコニコ。さらにワンオペながらお客さまが帰ったあとのテーブルもテキパキ片付けて拭きあげていて気持ちがいい。小石川の街にポーローパオが定着するといいなあ。
傳通院からの帰り道にオススメです。春日二丁目の「一杯茶」さんは、傳通院や源覚寺まわりを歩いたあとに、頭をすっと切り替えてくれる一軒。 場所は春日通り沿い、後楽園駅もから歩いて行ける距離で、文京区の坂道散歩の途中に差し込みやすい。店名どおり主役は香港式ミルクティーで、菠蘿包(ポーローパオ)との組み合わせにかなり潔さがあります。住所は春日2-24-11、営業時間は10時から19時と案内されていて、ちょっと休みたい午後にちょうどいい。香港ミルクティーは、いわゆる日本のミルクティーとは別物で、濃く抽出した紅茶にエバミルクなどを合わせる、旧英国領香港の茶餐廳文化を背負った飲みものです。ここでも紅茶の芯がちゃんと立っていて、甘さに流されないのが良い。春日という地名は、春日局や春日通りを思い出させる土地で、近くには傳通院やこんにゃく閻魔のような江戸の層が濃い場所が多いのですが、その流れで急に香港の喫茶文化へ飛べるのが面白い。文京区の散策は、寺町と異国の軽食が平然と同居するから飽きないのだと思います。店内は小ぶりで、少し休んで一杯飲むには十分。私はこういう“専門を絞った店”を信用します。あれもこれもではなく、香港式ミルクティーと菠蘿包で勝負しているのが明快です。受け渡しもていねいで、歩き疲れた側のテンポをちゃんと受け止めてくれる。春日の町角に、こういう寄り道先があるのはかなり助かります。バス停も目の前。今日はいい休憩ができました。ありがとうございました。
テイクアウトでポーローポウをいただきました。サクサクのパンにバターがよく合って、とても美味しかったです。店内も明るくて居心地がよく、接客も丁寧でした。またぜひ伺って、次はミルクティーもいただきたいです。
美味しいとの評判を聞いてきました。普通のメロンパンな味で、パサパサ感がありました。ハムカツは分厚いです、バターサンドにすれば良かった?ミルクティーは香港特有感があります。
茗荷谷駅と後楽園駅のちょうど中間で、結構不便な場所。(バス停の目の前ではあるけど)別にオシャレってわけじゃないけど、明るくてすっきりな店内。メニューは香港式ミルクティー(温、冷)と菠蘿包が3種(プレーン、バターをはさんだもの、ハムカツを挟んだもの)のみの潔さ。ミルクティーは香港より甘さ控えめだし、紅茶の味もしっかり濃くて悪くない。菠蘿包も比較的香港で食べるのに近い。お店の人は香港人ではないので広東語は通じない。本土の人が作っているのはなんちゃって香港が多いが、ここはがんばっているとは思う。ただ、、、この2品だけで勝負するには立地が悪すぎると思う。通りがかりの人というのがほぼおらず、近隣住人しか通らない場所だから飽きられるだろうし、香港迷を引き寄せるには都心部のわりに場所が不便すぎだし。最近は菠蘿包の店、増えたしね。
| 名前 |
一杯茶 香港ミルクティー |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6801-8367 |
| 営業時間 |
[火水木土日月] 8:00~10:00,10:30~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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いつも気になってたポーロポウの店。パンはサクサクでふわふわ。普通の味なのかと思いきや上手すぎましたリピ確定。