浅草の美味と音楽、心躍る出会い。
浅草ミクロ(micro)の特徴
浅草寺からすぐの立地で、観光後に立ち寄りやすいお店です。
和と洋が融合した、心躍る調度品が魅力の店舗です。
北浅草にひっそり佇む、特別な存在感を放つ名店です。
北浅草にひっそりとある、名店です。入り口入ると、すごく大きなガラスのショーケースに、骨董が並んでいます。ここは、骨董と、音楽と酒のお店☺️たまにDJイベントをやっているようで、 DJブースもあります。奥にコの字カウンターがあり、しっぽりお酒が楽しめます。誰とでも友達になれちゃいそうなお店。音楽のセンスがずば抜けてて、最高!
お茶のイベントでおじゃましました。千束通りから近いおしゃれなカウンターバーです。セレクトショップ的な面もあって店内には小洒落た雑貨で埋め尽くされてました。また、この日は店内でDJが音楽を流していました。ハイボールもしっかり美味しかった。
写真の雰囲気が好きな方はきっと愉しい時間を過ごせると思います。珍しいお酒と良い音楽&お店の小物達と暖かい常連さんとの話も。観光客の方にも観音裏探索の候補としておすすめです。
心地よい音楽、美味しいご飯とお酒、楽しい店員さんと常連さん、心躍る調度品や雰囲気、浅草のいいところがぎゅぎゅっと詰まったお店に出会えてとっても嬉しいです◎店内に並んだ素敵な品々みたいに、永く永く大切にしたいお店。これからたくさん通いたいです♩
令和5年3月25日、お花見のあとに店構えに惹かれて寄らせていただきました。それは子供の頃作った秘密基地を大事に歳を重ねさせてきたような懐かしい空間でした。天狗のお面、鹿の頭、獅子舞、レトロな看板やラジオ、雑多な陶器やガラスの器がたくさんの灯りに浮かぶ不思議な空間。アナログレコードをマスターがミキシングしたサウンドがJBLのスピーカーから柔らかく流れてきます。お酒も抹茶ビール・塩レモンハイ・抹茶ジン・ヨモギジン・ほうじ茶ラムと独特、さらにハブボール・うるま・山椒ビールと変わりだねから、日本酒・泡盛は古酒、シャンパン・ワインは厳選された優れもの少年時代に帰ってしまうような居心地の良い時間が過ごせます。
和と洋が融合した店舗です。怪しげな入口の先には立ち飲みスペースがあります。骨董品を売り付けられたりしないので、ご安心を!お酒に詳しくないですが、初めて見るものが多く、とても楽しいです。お酒が大好きな方、楽しめるかと思います。*料理:その日の仕入による*支払:現在は現金のみ(返信を受け、訂正しました。)【追記】また伺います(∩´∀`∩)
浅草寺、観音裏 すぐ。ミラーボールの杉玉と古い蔵戸をあけると真空管アンプで聴く優しい音楽と、和MIXの創作酒と肴!コの字カウンターで店主とおしゃべりも良し、店内の骨董スペースで和食器に触れるも良し! おしゃれな空間です。
| 名前 |
浅草ミクロ(micro) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6802-4396 |
| 営業時間 |
[木土日] 17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒111-0032 東京都台東区浅草3丁目31−9 MORIビル Ⅰ 1F |
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浅草の喧騒から少し離れた場所にひっそりと佇む、独特の存在感を放つ場所です。店内に入ると、一般的なバーや飲食店の枠には収まらない、実験室やアトリエのような空気が漂っており、一度訪れると忘れられない強烈な個性を感じます。ここでは食や飲み物だけでなく、芸術やカルチャーが混ざり合うイベントが頻繁に開催されています。今回開催中の「キノコフェス」のように、特定のテーマに深く潜り込む企画はまさにこの場所の真骨頂。店主の感性が凝縮された空間で、他では決して味わえない刺激的な時間を過ごすことができます。正直なところ、誰にでも教えたいような、でも教えたくないような、そんな独特の魅力があります。落ち着いてお酒を嗜む場というよりは、新しい価値観に出合ったり、非日常的な空間に浸ったりするために訪れるべき場所と言えるでしょう。イベント期間中は特に、同じ興味を持つ人たちが集うため、会話が弾む心地よい熱気を感じられます。■ 結論浅草で見つけた、知的好奇心を満たすための実験的空間。開催されるテーマ性の高いイベントはどれも深く、独特の世界観の中で新しい出合いを楽しむには最高の一軒です。