井荻公園の童子像を見に行こう!
「大朝露童子」籔内佐斗司の特徴
井荻公園内にある童子像は圧巻の6体、全て薮内佐斗司の作品です。
JR西荻窪駅から近く、彫刻家・薮内佐斗司の魅力が堪能できます。
落ち着いた公園内で、彫刻を楽しむ贅沢なひとときを過ごせます。
井荻公園内に「大朝露童子」。他の五人の探索を引き続き。朝露ののる蓮の葉は童子の身体よりかなり大きいよね。
| 名前 |
「大朝露童子」籔内佐斗司 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
JR西荻窪駅 周辺には 彫刻家·🇯🇵薮内 佐斗司(やぶうち さとし 1953-)作の「童子像」が計6体 設置されています。こちらはその内のひとつ「大朝露童子」。場所は 井荻公園内。薮内 佐斗司氏は、日本の彫刻家、東京藝術大学名誉教授、奈良県立美術館館長…など。1980年 東京芸術大学大学院美術研究科澄川喜一研究室で彫刻を専攻/修了。1982年〜1987年まで 東京芸術大学 大学院美術研究科保存修復技術研究室の非常勤講師を勤め、仏像などの古美術の古典技法とその修復技術を研究。新薬師寺地蔵菩薩立像(奈良市)、平林寺十六羅漢像(新座市)など保存修復に参加する。1987年、彫刻家として活動を開始。作品の中には、"平城遷都1300年記念事業"のマスコット「せんとくん」を制作。他に、堺市博物館公式キャラクターである「サカイタケルくん」、川崎大師公式キャラクター「ひらまくん」などのデザインも手がけています。