昭和の宝、いすゞボンネットバス!
ボンネットバスの特徴
昭和43年式のいすゞボンネットバスが展示されています。
スタッフさんが実際に運転する姿を月に一度見られます。
行き先表示上野廣小路に親近感を覚える展示です。
☆いすゞ製ボンネットバス綺麗に保存されてます、何か行き先の表示が「上野廣小路」って親近感湧きます、ネコバスみたい😁
「こちらは個人所有で1ヶ月に1度エンジンを回して園内を走らせております」とスタッフさんに教えてもらいました。とても貴重なのに動くのもですが、個人所有にも驚きです。
2024.4.16可愛らしいバスです。こちらは外から見るだけになります。
昭和43年(1968年)式、いすゞのボンネットバス。元は航空自衛隊で使用されていら車両という事だが、現在は都電と同じクリーム地の塗装となっている。
もう実際に走っていることを見たことある人も少なくなっていますが、昔懐かしいボンネットバスです。
車両の中に入ることは出来ません。肌色に出っ張ったボンネットと丸いライトが印象的です。
| 名前 |
ボンネットバス |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2024年10月訪問。江戸東京たてもの園のボンネットバスとは、かつて都内を走っていたレトロな車両を移築・保存し、動態展示(走行)する「いすゞTSD43」の型である。昭和の面影を残す園内を走行するイベントが非常に人気で、旧街道の雰囲気の中で写真撮影や乗車体験が楽しめる貴重な産業文化遺産となっている。