静かに佇む小さな稲荷。
織姫神社・稲荷神社の特徴
鳥居をくぐると静かな境内が広がり、心が落ち着きます。
ダイナミックな狐の像が印象的で、一見の価値があります。
裏参道からのアクセスが便利で、探しやすい場所にあります。
Small Shinto Shrine as part of a larger Shrine. Looks well kept. Easy to find.
There is a dynamic statue of a fox.
小さなお稲荷さんです。よく手入れされています。
| 名前 |
織姫神社・稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒110-0004 東京都台東区下谷2丁目13−15 銀八ビル |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
裏参道から入って進むと境内なのに鳥居がありました。その鳥居を潜っていくと、表参道側の出口の手前右手に稲荷神社・織姫神社がありました。稲荷神社は、元は「長左衛門稲荷」と呼ばれ小野照崎神社がここに来る以前から、この辺りの下谷坂本の地の地主神としてお祀りされていたそうです。そして多くの逸話を残してきた古いお社らしいです。戦後、縁結びの神様である織姫神社が合祀されようです。恋愛と仕事を結ぶ、むすびの神様としてのご利益があるんだとか。いったん表参道から境内を出て振り返ると2つの鳥居が並んでいます。この左側の鳥居は元々この場所に鎮座されていた稲荷神社の鳥居なのです。後からこの地に来た小野照崎神社の入り口は右側です。多分、、、元々ここにあった稲荷神社の前を避けるために小野照崎神社の境内入り口の鳥居が奥まった場所にあるのかな??なんてことを思いましたが、、知らんけどw