家族でドライブ、新福寺発見!
益子町 新福寺公民館の特徴
家族でドライブしながら訪れる新福寺の地名です。
益子町の地域名新福寺が面白い体験を提供。
新福寺は地元の隠れた名所として人気です。
「新福寺」というお寺かと思って家族でドライブにがてら探しに行ったら「新福寺」という地名でした。周りは田んぼと山で囲まれて田舎の雰囲気満載ですが、公民館の前にある自販機でジュース買って帰りました。笑った🎵
| 名前 |
益子町 新福寺公民館 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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益子町(ましこまち)の「新福寺(しんぷくじ)」は、この辺の地域の名前です。「新福寺」という名前のお寺はないそうです。「新福寺」で有名なのが、益子焼の陶土がこの地域からも出ることです。従来の、益子焼の陶土は、益子駅から北東2~3kmの「北郷谷(きたごや)」付近で昔から産出されてきましたが、新たに「新福寺」からも採れることがわかりました。最近では、隣の、同じ栃木県である茂木町(もてぎまち)の逆川(さかがわ)流域の「飯(いい)」でも陶土が発見され産出されるようになりました。益子焼は幕末頃に陶土が発見されて始まりましたが、県境の峠の南にある茨城県 笠間市の笠間焼は、栃木県との県境にある同市内の「箱田(はこだ)」付近から江戸時代初期に陶土が見つかり始まりました。「飯」と「箱田」は、尾根の県境を挟んでおおよそ隣あわせの位置関係です。どうやらこの辺一帯には、陶土があちこちに散在している可能性が浮上してきました。