みなとみらいで味わうヴェネツィアのランチ。
レオーネ マルチアーノの特徴
ヴェネツィアの雰囲気を感じる本格的なイタリアンレストランです。
神奈川県横浜市のグランドセントラルタワーに位置しています。
ドラマ『リッチマン、プアウーマン』に登場したお店です。
ランチコースで利用しました。どれも本当に美味しかったのですが、一番感動したのは前菜です。丁寧に美しく盛り付けられ、見た目だけではなく全てが本当に美味しかったので、これから配膳される料理にワクワクしてしまいました。全体的に塩気が少し強めに感じましたが、お酒と一緒だと丁度良いのだと思います。店内は落ち着いた雰囲気で店員さんは感じが良く、とても素敵な時間が過ごせました。今度はディナーで利用してみます。
みなとみらいの横浜美術館とグランモール公園隣、いちょう通り沿いのみなとみらいグランドセントラルタワー内、MMテラス1階美術館側角に有る横浜日本大通りにある明治創業の歴史的建造物を活用したミュージックレストラン、アルテリーベ (Alte Liebe) 横浜本店と同建物2階カフェドゥラプレスの姉妹店。大理石の柱や床のタイル、シャンデリアに至るまで、イタリアから取り寄せた素材を使用する徹底した世界観づくりが特徴でイタリア政府公認の称号、MOI(Marchio Ospitalità Italiana)取得店。「Tutto Vero Italiano(本物のイタリアを食べ尽くす)」をコンセプトとした、ベネチアンスタイルの本格イタリア料理店です。天井の高い店内は個室を含め60席。フロアが入口から一段下がっているので、足元に注意です!ボローニャ出身で広尾の名店を経て、ヨコハマ グランド インターコンチネンタルホテルのイタリアン「ラ ヴェーラ」で6年間務めたシェフが、毎日店内で数種類の「手打ちパスタ」を打ち立てで提供しています。2026年4月4日注文前にPane misto(パネ・ミスト:グリッシーニやフォカッチャなど3種類のパンの盛り合わせ)が出てきました〜PayPay使えませんでした...ショップカードありました!
みなとみらいセントラルタワー1Fのレオーネマルチアーノさんランチメニューで前菜5品、パスタ、ドルチェ、コーヒーをいただきました。パスタは、日本のうどんに似た食感で通常のバスタの太さではなくインパクト大でした。トマトソースは新鮮で濃厚でとても美味しいパスタでした。次回はポロネーゼも食べてみたいです。
ドラマ『リッチマン、プアウーマン』で、主人公たちが通う本格イタリアンレストランとして登場したお店「LEONE MARCIANO(レオーネ マルチアーノ)」です。場所は横浜みなとみらいグランドセントラルテラス 1F「Tutto Vero Italiano (本物のイタリアを食べ尽くす)」がコンセプト。みなとみらい駅より徒歩2分、桜木町駅より徒歩10分。ずっと気になっていたお店で、今回ようやく予約をして伺いました。コースにするか迷いながらメニューを眺めていたのですが、どれも魅力的だったのでアラカルトで注文することに。特に印象に残ったのはパスタとメインのお肉料理で、どちらも香りや味、見た目がどれも素晴らしく、期待以上の美味しさでした。丁寧に作られているのが伝わってきて、食べていてとても幸せな気持ちになりました。雰囲気も落ち着いていて居心地が良く、ゆっくり食事を楽しめたのも良かったです。ぜひまた訪れたいと思えるお店でした。
クリスマスランチコースで利用しました!入り口を入ると奥にオープンキッチンが見えたのですが、イタリアのシェフやスタッフから、ボンジョルノ!、、、とみんな温かく迎えてくれます♪奥さんが妊婦さんという事を伝えていたので、とても心遣いがされていて、安心してサービスを受けました!前菜のマグロとイクラ、松の実のタルタルから、料理の美味しさに惹かれました!トリュフと生ハムのタリアテリーネも香り高く、もちもちパスタが美味!ヒラメもいい具合に火入れされており、蝦夷鹿のソテーもジャニュパーベリーのソースのクセと鹿の淡白で柔らかい赤身にマッチして大満足でした!全体的に塩味は若干あり、ワインで合わすとちょうどよく感じます🍷本場のイタリアンレストランテの雰囲気を味わいながら楽しめたので、オススメです♪
【ヴェネツィアの風薫る、みなとみらいの本格リストランテ】みなとみらいグランドセントラルテラスの一階、レンガ造りの重厚な扉を開けると、そこはもうヴェネツィア。「Tutto Vero Italiano(本物のイタリアを食べ尽くす)」というコンセプトを体現したこの空間は、単なるレストランではなく、イタリアの文化と美食を五感で体感できる場所です🇮🇹✨訪れたのは『レオーネ・マルチアーノ (LEONE MARCIANO)』さん。――――――――――――――――――――✅ イタリア政府公認MOI取得の正統派 エミリアロマーニャ州出身パオロ・マッツィーニシェフが、代々受け継がれた道具と製法で紡ぐ本物のイタリア料理。真鍮製ダイスで押し出す生パスタは、ザラッとした表面がソースを纏い、モチモチとした食感が格別🍝✅パラッツィオを再現した芸術空間ヴェネツィアのムラノ島から特注したランタン、職人が手掛けたロンデルガラスのステンドグラス、アクイレイアのバジリカ聖堂をモチーフにした大理石モザイク。扉を開けた瞬間、カナルグランデの畔に佇むパラッツィオへと誘われる美の世界が広がる🇮🇹✅心温まるホスピタリティバースデープレートのサプライズ演出に見られる、ゲストへの細やかな観察眼と配慮。上質なサービスが、特別な日をより一層輝かせてくれるので記念日にもオススメ🌹――――――――――――――――――――エントランスのバールでは、イタリア伝統のストゥッツィキーニと選りすぐりのワインを気軽に楽しめます。奥へ進むと、天井高が一気に開けたダイニングが。ムラノ島から取り寄せたランタンが灯す柔らかな光、ロンデルガラスとアンティークガラスが織りなすステンドグラス、足元に広がる大理石モザイクの床。 まるで水の都・ヴェネツィアにある貴族邸宅に招かれたかのような気品に満ちています。ゴンドラコース6,600円は、パオロシェフの真骨頂を存分に味わえる構成でした。前菜の盛り合わせは、新鮮な魚介のカルパッチョ、ブレザオラ、自家製フリット、アランチーニが美しく配された一皿。それぞれの素材が持つ個性を引き立てる、シンプルながら丁寧な仕事が光ります。そして待望のパスタ。セレクトで選んだニョッキは、パオロシェフがマンマ(お母さん)とおばあさんから受け継がれた伝統製法によるもの。ほどよくもちっとしたニョッキの食感と、ソースとの一体感に驚かされます。鮮魚料理は、その日に仕入れた新鮮なスズキを丁寧にグリル。ハーブとオリーブオイルのシンプルな調理法が、素材本来の旨味を最大限に引き出しています。お肉料理は牛ホホ肉がソースと合わせて、素材の良さを際立たせる一皿でした。何より驚いたのはデザートでバースデープレートです。私と兄弟の2名分がバースデー予約で名前を入れていただくようにお願いをしていましたが、デザートがセレクトだったので家族それぞれ違う種類をオーダーしました。「バースデープレートは、デザートの中ではなく別のお皿でメッセージだけ来るのかな?」と思っていたら、バースデーの2人が何を注文したのかピタリと当ててくださって家族全員でビックリしたのです🫢接客も近すぎる感じなどなくほどよい距離感ですが、その中でも名前にアンテナを張りお気遣いをしてくれていたのかなと思うと感動しました✨→そうとは知らず、お手間をおかけして恐れ多いのですが、素敵なサプライズを本当にありがとうございます🌹ワインは食前酒にシチリアのグリッロ(Grillo)、フェウド・ディサイサを。柑橘系のアロマティックな香りと爽やかな酸味が、前菜の魚介と見事にマリアージュします。パスタと肉料理には、トスカーナのペトラ エボ2022を合わせていただきました。サンジョヴェーゼを主体とした赤ワインは、程よいタンニンと果実味が料理の旨味を引き立てます。姉妹店アルテリーベさんで両親のお誕生日でお伺いしており、このときも思い出になるひとときを過ごさせていただきました。さらにこの日も特別な時間を過ごすことができ、グループ全体でホスピタリティの精神が、ここにも息づいていることを実感しました欲しいイタリア政府公認のMOI(Marchio Ospitalità Italiana)を取得したこのレストランは、本物の証。パオロシェフの故郷エミリアロマーニャ州の味わいを守りながら、横浜という地で新たな物語を紡いでいます。代表の日比生 猛 氏がパリで培った美意識と、ヨーロッパの芸術・文化への深い理解が、この空間の随所に表現されています🌹建築、照明、食器、そして何より料理。すべてが調和し、イタリアという国の豊かさを体現する場所。特別な日の会食にも、大切な方とのデートにも、美食を愛する仲間との集いにも相応しいレストランです。
| 名前 |
レオーネ マルチアーノ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-232-4080 |
| 営業時間 |
[金土日水] 11:30~15:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい4丁目6−2 グランドセントラルタワー 1F |
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ランチのコースを頂きました。どの料理も美味しかったですが、パスタと肉料理が特に良かったです。店内の雰囲気、接客も良く、素敵な時間を過ごせました。