森に包まれたフランボワーズ。
cafe久助の特徴
古民家ならではの、緑に囲まれた静かな空間が心を癒す。
店主の心遣いで焼きたてのフランボワーズシフォンケーキが楽しめる。
お昼は解放スペースで読書ができる、リラックスできる時間が流れる場所。
緑に囲まれ、たたずんでいる建物。ジャスが優しく流れている店内からの景色も、今の季節緑が濃くて心身ともに癒されます。今回はパスタを頂きました。
森の中にひっそりと佇む「Cafe久助」は、まるで時間がゆっくりと流れているような静かな空間でした。緑に囲まれたロケーションがとても魅力的で、都会の喧騒を忘れさせてくれます。カフェはご年配の男性が一人で切り盛りされていて、丁寧にコーヒーを淹れたり、軽食を用意したりと、落ち着いた雰囲気の中でゆっくりとした時間を過ごすことができます。コーヒーは香り高く、しっかりとした味わいで、豆へのこだわりを感じました。軽食も素朴ながら温かみがあり、どこか懐かしい味わい。店内のインテリアもシンプルながら温もりがあり、まるで誰かの山小屋に招かれたような感覚になります。忙しい日常から離れたいときや、静かな時間を大切にしたい方にはぴったりの場所です。また訪れたい、心に残るカフェです。
古民家cafe横手に こんな素敵なカフェがあったなんて!店主さん愛想ありません。ま、それも良いのかも。
17:30に行ってもカフェメニュー頼めるか確認しようと電話した際に、「シフォンケーキは切れちゃいました」って言われてちょっと悲しかったけど、行ってみたら、「さっき電話頂いたので焼いときました☺️」って店主が用意してくれてました🥹🥹🥹何の味か聞いてみたら「味するか分かんないけどフランボワーズです」って言われて頼んでみたら、フランボワーズの味がしっかりするとっても美味しいケーキが出てきて、感動しました🥺お昼は解放スペースでゆっくり読書とかもできるらしいです。ずっと行きたかったカフェで、秋田からわざわざ足を運んで良かったと思える最高空間でした。また行きます!
古民家といっても綺麗。落ち着いた音楽、マスター。カウンター5席でテーブルもある。ランチは和、洋、カレーが5食ずつ、前日まで予約のランチもある。和の鶏そぼろをいただいたが、ふわふわ卵で包まれる、そぼろ?と思うような親子丼。せっかくなので珈琲もいただく。ゆっくり時間をかけて淹れてくれるのは、自由が丘で買っている珈琲なんだとか。浅煎りといっても、それなりの味わいがある。冬は休みです。
横手市郊外にある古民家カフェです。昭和2年建築の建物がリノベーションされ、カフェとなっています。建物内は、日本伝統の和風建築で1階の庭を眺められる縁側などは自由に見学することができ、その一角がカフェスペースとなっています。ランチを楽しむ事もできますが、オーナーさん1人の営業のため1日5組限定で予約制。コーヒーなどは予約無しでもOKとの事です。コーヒーに特に拘っている様で、1番(浅煎りのブレンド)、2番(深煎りのブレンド)、3番(深煎りのストレート)と焙煎度合いの好みで、香りや豆の違いが楽しめます。
| 名前 |
cafe久助 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0182-23-7447 |
| 営業時間 |
[土水木金] 11:00~16:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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cafe久助でお昼ごはん。のどかなロケーションの中に建っている古民家を改装したお店。店内は居心地の良い落ち着いた雰囲気でTANNOYからはJAZZが流れています。まかないランチとcoffee2番を注文。まかないランチはチキンカルーでした。煮込まれた鶏肉が入ったちょい辛のカレーがご飯にかかっています。食後の挽きたて淹れたてのコーヒーでくつろぎの時間が過ごせます。