釜淵駅で思い出の旅を。
釜淵駅の特徴
釜淵駅は明治37年に開業した歴史ある駅です。
相対式ホームと跨線橋が特徴の無人駅です。
昔は栄えていた様子が窺える駅の風情があります。
小さい頃からよく利用して、中学高校と六年間通学で毎日利用した駅。今の駅舎は40年近く前に前の味のあった木造の駅から建て替えられた駅舎です。今では通学で利用していた中学校も合併で廃校になり、通学で利用する学生も少なくなりました。昔は特急や寝台列車、急行、貨物列車などが頻繁に通り、受験勉強のとき、あの寝台列車がいったから何時頃とか目安にしていました。最近JR東日本からの発表によると、奥羽本線とは言え、新庄-湯沢間の赤字路線の中にあり、存続も危ぶまれるような路線になってしまいました。寂しいですね。
昔は栄えていたんでしょうね駅の規模はやや大きいですが周囲には何もありません。
この駅は列車の行き違い設備があります。いつまで残してもらえるのやら(*_*)
釜淵駅は明治37年の開業❗昭和51年に🌠簡易委託駅となり平成16年には完全無人化された😭相対式ホームをもち跨線橋がある。比較的長いホームだが、現在は2両編成の電車が1日10往復停車する駅となっている。
| 名前 |
釜淵駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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山形県最上郡真室川町大字釜淵にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅。