泪橋で体験する、親子の癒し時間。
泪橋大嶋屋提灯店の特徴
三代目の店主が営む伝統の提灯作りに癒される時間です。
駅近でアクセスが良好で、訪れやすい立地にあります。
親子で楽しめる素敵な体験ができるお店です。
とても素敵な体験でした!初めて提灯を作りましたが、優しく丁寧に教えていただきました。職人が作ったであろう見本も充実していて、仕上がりがイメージしやすかったです。何より職人が同じ空間で作業していて、雰囲気を味わえたのが貴重な体験でした。
駅からも歩いて行けてアクセスは良好です。着いたら準備されておりすぐに始められました。四代目が会社の歴史や提灯の造りの説明もしてくれ、作業は色を塗る単純作業なので簡単にできました。子供から大人まで楽しめると思います。単純作業ですが色塗りが好きな人はメディテーションみたいに集中できて個人的にかなり良い時間を過ごすことができました。後ろでは三代目が大きな提灯の作業をしているのも見学でき、歴史が続くお店のひと時を垣間見えとても貴重な時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
ただひたすら黙々と色塗りしてる時間が日々の忙しさから離れたゆったりした時間で癒しでもあった。なかなかうまくいかないところもあったけど、自分が描いたものだから愛着があってとても良い!
計3回通い計5個作りました。穏やかで優しいお人柄の店主さんが丁寧に下書きをしておいてくれます。それをなぞり書きしてから好きな色を入れます。鮮やかで豪華な江戸文字提灯が出来上がります。とても楽しかったです!また後日お世話になりたいと思います。ありがとうございました!
「泪橋 大嶋屋提灯店」の現在の店主は三代目。祭礼や盆踊り大会など下町のイベントで使われるのが提灯だが、大嶋屋は伝統的な家紋と文字で構成されている江戸手書き提灯や歌舞伎の小道具などの古典的な提灯も制作している。また江戸時代からことわざや俗語などに同音または音声の似通った別の語をあて、違った意味を表す駄洒落を伝える地口絵も三代目は得意なんだとか。初午祭に飾る地口絵の絵灯籠は、今や山谷周辺では千束稲荷神社くらいでしか見掛けなくなってしまったが、東京には現在地口絵を描く職人さんは数人だけらしい。大嶋屋は「ものづくり見学・体験スポット」としても地域に貢献しているお店で、作業をしている作業場が山谷通りから見える素通しのガラスにしているので、訪日客が多かった時期には宿と南千住駅の行き帰りに通る外国人観光客が興味深く中をのぞき込む姿を見掛けることが多かった。
| 名前 |
泪橋大嶋屋提灯店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3801-4757 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒116-0003 東京都荒川区南千住2丁目29−6 大嶋屋泪橋 |
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親子2人で大変楽しめました!