道沿いの案内板、トチノキ探訪。
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| 名前 |
アカクボ沢の大栃 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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小屋の裏にも大きなトチノキが有りますけど目的の樹は、道沿いの案内板の後から進みます。トレッキングポールを出し出発!こんなトコ行くの?ってほど急傾斜を降りて行くのですが、よく見ると階段が作られています。その階段もすぐに見えなくなります。神経を集中し見渡すとピンクのリボンが行き先を示し、足下には経年劣化で壊れたであろう階段の杭や土留めの丸太が微かに見えます。途中かなりの太さのトチノキの前を通り過ぎ沢の音が聞こえてきたころ、左の矢印が彫られている木を発見。コレを無視して右手奥に見えるピンクのリボンの方に進むと目的のトチノキが見えてきます。左の方の水辺にはもう1本大きなトチノキも有りました。この辺りはトチノキが多いのね。案内板から歩き始めて10分くらいかな。ただ急傾斜と足元の悪さでスニーカーじゃなくちゃんとした靴が有った方が良いよ。