糸川のはんぺん、主役の味わい。
糸川のはんぺんの特徴
工場のような独特な店構えで、初めてでも興味を引かれるお店です。
口の上で溶ける自然な味わいは、はんぺんの最高峰と評価されています。
職人の店主と話しながら選べる、特別な体験を提供するお店です。
はんぺんの概念が覆り脇役から主役へ昇格。生で刺身にして食べても滑らかで美味いが、特に焼いて食べた時はんぺんの旨味とコクの衝撃が凄かった。(バター醤油)また買いに行くよー!
糸川さんのはんぺんは大好き💕ふわふらでとろけそうな程柔らかい❣️
本物のはんぺん。昔ながらの手作りで、安い混ぜ物もなくふっくら感は特筆すべき特徴。口に含むと上品な魚の甘さと口に広がる魚のほのかな香り。銚子来てここ来ないのはモグリです。
口の上で溶けていく様な自然な味わいのはんぺんが最高です!はんぺんといえば嘉平屋さんが有名ですが、もちっとした嘉平屋に比べここおはサラッとした食感。味付けも旨み味調味料の入らないあっさりとした自然な味わいで、おそらく初めて食べる方は嘉平屋のほうがつかみがあって美味しいと思うかもしれませんが、食べ慣れるとこのナチュラルさが病みつきになります(値段も約半分)。それから、東京の有名おでん専門店でも使用しているというスジも最高です。これまた自然な味わいで大きさ、食感の違う4種類がありますけど、まあどれを買っても皆同じ様に旨いです。あと、ここでしか見たことのない「白ちくわ」という形はちくわだけど味は蒲鉾に近いやつも、ちょっと「どんなもんかなぁ…??」と買う前は舐めてましたが、いざ買って食ってみるとこらまた最高でした。ほかに「つみれ」も美味しいですし、「あげまえ」(パッケージには「すじ」とだけ書いてある)という、要するに揚げる前の白いさつま揚げのもとがあって、我が家では揚げ物をほとんどしないからと躊躇してたのですが、女将さんに「油少しでいいから、片側づつひっくり返して揚げればいいのよ」と強く勧められて購入しましたが、自宅で食べる揚げたてのさつま揚げは目から鱗の美味しさでした!!!どれをとっても、食べると大将と女将さんと、もう一人いらっしゃる寡黙な(しかし仕事はテキパキと手際良い)従業員さんの顔が頭に浮かぶ味で、ほぼ毎月銚子に遊びに行く我が家の「銚子土産」の定番になっていて、あげた人全員に喜ばれています。特に「はんぺん」は、ジャズ好きで若い頃は東京に住んでて我が家の近所のジャズ喫茶「マサコ」に通っていたという大将の人柄が滲み出ている様な気がします。早い時間に行くと、大将がはんぺんを1枚1枚作っている姿が覗き見れますけど、製作中は買い物に行っても女将さんが上のお住まいから降りて来るまで待たされます。場所は、市場の前の通りの一本裏の通りに面していて(「みうら」さんの隣)、工場が路面で直売場が横を入った裏手にあるところもいいなぁ…と思います。
先日、看板に惹かれて行きました!ちょっと入口が分かりづらいけど、はんぺんとつみれを購入しました。実家と義実家の分も…どちらも本当に美味しい‼︎また買いに行きたいと思っています。もっと沢山買ってくれば良かったー。
店構えが工場❓みたいで、一見販売してるのか?と思いきや売ってくれました。はんぺんとつみれを買ったのですが、はんぺんに関しては生で食べられるとのこと。ちなみにバター焼きで食べたかったので生食はしませんでした。後日、はんぺんはバター焼き、つみれはお吸い物でいただきましたが、本当にめちゃくちゃ美味しかった‼️‼️忘れられない美味しさ‼️近日中に九十九里に旅行に行くのですが、足を伸ばして糸川さんへリピ買いしに行こうと思います‼️
| 名前 |
糸川のはんぺん |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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たまたま看板に惹かれて立ち寄り、如何にも職人の店主とお話ししながら品定め。はんぺん、すじ、白ちくわ、ツミレを購入。はんぺん派口の中でじゅわっと溶けて口の中に甘みと旨みが拡がります。そのままでも十分ですが、醤油とワサビがまた美味い。スジも教わった通りに調理。さつま揚げみたいになって、これまた大正解でした。他の食材はこれから楽しみます。銚子に行ったら糸川さんの所に寄るべきですね。