江古田で味わう、ジビエ和食の極み。
室見 富永の特徴
江古田駅から徒歩6分、落ち着いた場所に位置しているお店です。
穴熊と乳茸のお椀など、創作ジビエ料理が楽しめる名店です。
女性店主が気さくに迎えてくれ、初めてでも安心して楽しめました。
女性店主さんおひとりで切り盛りされてるお店低温調理されたジビエがとっても美味しかった初訪問なのでまずはコースの4品からスタートお腹の具合に合わせて、あとはアラカルト注文日本酒もペアリングでお願いできて満足度高い‼️常連さんがつくのがよくわかる、また訪問したい良いお店でした。
創作料理、ジビエ料理が頂けるお店。以前は別の建物だったところが建て替えられて、去年オープンとの事。日曜夕方に訪問。店内はヒノキ?のカウンターに暖かみがあり、清潔感のある落ち着く店内はとても雰囲気が良い。初回は基本コースから選択という事で、7品のコースを選択。※コースは4品と7品がある。写真の通り、創作和食と本格的なジビエ料理が楽しめてどの料理もとても丁寧に調理されているのを感じ取れとても美味しかった。特にアナグマと筍のお椀、鹿肉のタルタル、猪のロース、揚げ穴子と筍の土鍋ご飯が印象に残っている。ご飯は余りをおにぎりにして頂いた。※椎茸のコフィとヒグマの肉味噌、揚げ穴子と筍の土鍋ご飯は追加注文。野菜、魚もとても鮮度が良く臭みが全くないのでぺろっと食べてしまった。お酒も店主さんに希望を伝えると料理にビタっと合うものを提供してくれるのでついつい進んでしまう。季節とタイミングによって提供するものも変化するようなので、季節の変わり目に是非また再訪したい。カウンター5席、テーブル席4名掛け。カード決済、各種キャッシュレス可。
週刊文春のコラムで読んだ、西武池袋線江古田駅の練馬区栄町「室見富永」さん、Instagramをフォローすると美味しそうなので、予約して初訪店。お燗とワイン 和食 ジビエ お酒をお楽しみ頂けるお客様のみのご案内です(果実酒サワーソフトドリンクご用意ありません)事前予約の「穴熊鍋」(1人前4500円税抜)、鹿児島産の穴熊は脂分が多いのですが、この脂が旨いのです。平茸と秋田県湯沢市三関芹(みつせきせり)を一緒に煮ます。こりゃ美味かった。鍋が小さいので1~2名分しかやらないそうです。もう一皿はお替わりでなく、最初から二皿だったかな?※今シーズンは穴熊は終了してますが、猪鍋 3500円(1人前税抜)はあるようです。鍋で結構お腹いっぱいですが、せっかくだから「鹿のタルタルたまごのせ」1,200円も頂きました。美味。〆は穴熊鍋の雑炊でお腹いっぱい、日本酒好き、ジビエ好きにはたまらないお店でした。また今年も行きたいと思います。不定休 平日17:00〜23:00 土日祝14:00〜23:00日本酒はおまかせで熱燗、いくつかは2度目に飲む珍しいお酒でした。
江古田駅から徒歩6分ほど、落ち着いた場所にあり、日本酒や焼酎、最寄りにパーラーさか江さんがあるのでワインもラインナップ良いです✨お食事はジビエや農家さん直送の野菜を使ったおばんざいが美味‼️グラスはうすはりグラス、お箸は細めな木材と食事もお酒も素材を楽しめました😋席数はカウンター4席、テーブル1席(4名)とこじんまり落ち着く雰囲気🎵おすすめだけに人気が出るとなかなか行けなさそうで寂しいです🥲店主の女性の方も割烹着を着て気さくな方でした☺️女性1人でも楽しめそうですね👍
季節でラインナップや価格の変動はあると思いますがどれを食べても美味しくて感動しっぱなしでした。穴熊や鹿などの珍しいジビエ料理がいただけます!中でもおすすめしたいのは「鹿のタルタル 玉子のせ」。鹿、初めて食べましたが臭みもなくほど良い歯ごたえでクセになる!味付けも濃すぎずお肉の味も楽しめる、絶妙な匙加減に拍手!熊本・天草から直送のお造りも鮮度抜群でとても美味しかったです。オーダーしたもの・お造り盛り合わせ 1,300円・牡蠣の塩山椒煮 800円・猪ハムとシャインマスカットのサラダ 800円・柿とクレソンの白和え 600円・鹿のタルタル 玉子のせ 1.200円・穴熊ときのこのお椀 1,000円・白子と白菜の生姜あん 700円・あら出汁の島原うどん 600円おまかせ6品 5,000円からできるようなので次回はおまかせしてみようかな。合わせて日本酒や白ワインをおすすめで出してもらいましたがこれまた料理にぴったり合ってお箸が止まりません。笑小皿で色々楽しめるので、お料理に合わせてお酒を変えていくのにちょうどいいです。お酒好き!美味しいものをゆっくり食べたい!という方ぜひ一度足を運んでみてください。
室見 富永【東京・江古田】〜 佳肴・佳ジビエ・佳酒の店 〜◆出色の一皿 穴熊と乳茸のお椀和食とジビエが好きと云う富永さんらしい料理だ。穴熊と乳茸のお椀は穴熊のコリしこの食感と脂の甘みと乳茸のつるんとした口当たりと滲む出汁の旨みが秀逸で、お椀の澄んだ味わいに酢橘の清涼さが好い後口。オーソドックスで間違いない酒の肴も有りつつ、この皿やおつまみ鹿キーマ、猪のメンチカツのようなジビエのエッセンスが漂う料理が差し込まれているのもこの店の大きな魅力と感じた。◆今回のお品書きお通し:桃と茄子のおひたし 酢橘おつまみ鹿キーマしらすと塩パプリカいわしの糠炊きゲソとゴーヤの梅和え猪のメンチカツCRAZY PIZZAのマルゲリータ穴熊と乳茸のお椀おつまみ3品盛り:バイ貝の旨煮、かんぴょうの佃煮、お揚げ炊いたの+瓶ビール1本、日本酒6合(を3人で)(夜)7900円/人◆この店の楽しみ方<プロフ>人気居酒屋の酒井商会と創和堂で修行された富永愛未さんによるお燗とワインと和食の店。2024年8月Open。<注 文>単品で注文する形。ドリンクは瓶ビール600円、日本酒半合600円より、焼酎550円より、ワインのグラス1000円より、ボトル7000円より。<雰囲気>人気イタリアン、肉と野菜とナチュラルワイン さとうの道を挟んだ角地に建つ看板の無い小さな店。店主、富永さんの快活なもてなしと心尽くしの料理にほっこりする。
| 名前 |
室見 富永 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-3457-3326 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒176-0006 東京都練馬区栄町41−41−1 ココフラット江古田101 |
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江古田にあるジビエ和食の名店、室見富永。今回は7,700円のお任せコースに加え、春巻きや土鍋ご飯などを追加して堪能しました。にんじんの摺り流しや猪のサラダなど、素材の甘みや旨味を活かした料理から始まり、白子と蓮根の春巻きはとろり・コリッ・パリッとした食感のコントラストが魅力。天草直送の刺身や、柚子香るアナグマと芹の椀物なども上品で印象的です。鹿のタルタルや焼き猪と納豆の塩辛はジビエの濃厚な旨味を存分に味わえる一品。追加した猪と里芋の春巻きや鹿の肉味噌を添えた椎茸コンフィも絶品でした。締めの揚げ穴子と芹の土鍋ご飯は香り高い山椒がアクセントとなり、ふっくらご飯との相性も抜群。最後は塩バニラアイスでさっぱり。ジビエの魅力を繊細な和食で楽しめる、満足度の高い一軒です。