三ノ輪で味わう熱々天ぷらそば!
立喰い 生そば 長寿庵の特徴
商店街近くにあり、さくらトラムのアクセスも便利な立地です。
1968年創業の立ち食い蕎麦屋、三ノ輪の歴史を感じるお店です。
天ぷらそばは下町のそばの完成形と評される美味しさです。
美味しいご飯を食べ歩く東京ぼっちです今は見かけることも少なくなってしまった商店街のすぐそばにある立ち食い蕎麦屋。立ち食いといってもカウンターと座れるテーブル席が3卓ほど。創業から変えていないつゆの味が沁みる一杯商店街の雰囲気も相まってか令和では感じられない懐かしい雰囲気を味わえます。値段も360円からと良心的、ご馳走様でした。⚠️注意点支払いは現金のみ▪️注文の料理・月見そば ¥430
1年ぶりくらいに食べに行きました。カウンターとテーブル席それでも10人入れば一杯。今回は1人掛けテーブル席で、天ぷらそばを食べました。熱々の丼に濃くて甘いツユに、天ぷらは作り置きてすが、桜エビが散らしてあるかき揚げ。地元の人や通りがかりの人など、日曜日もお客さんが入っている美味しいお店です。
東京metro三ノ輪駅ドジャーblueを彷彿とさせる真新しい暖簾を潜りますと、年季の入った立カウンターが出迎えてくれました。ご夫婦で営業されているようで、奥さんがもっぱら天ぷらを揚げられてて、大将が麺類を作られるという役割分担です。お願いした・たぬきそば@380円出来上がったタイミングでお代金を先に支払いまして、熱々のそばをデッドで‼暗黒系よりやや淡い色合いのおつゆですが、塩梅が素晴らしく、じんわりと胃袋に沁みてきますよね。見た目以上のバランスの良さでたぬきの油も甘味を出してます。蕎麦ですが食感がモチモチっとしてるのが印象的で、つゆとのmatchingもイイですね。食べ進むにつれ、そばの存在感がどんどん増してきまして(あぁ~ ここまで強い蕎麦は初めてかも…)と感じるくらいに旨い蕎麦でした😋ご常連様もどんどん入店されまして、アッと言う間にお店が満員に❣地元の皆さんに支えられている素晴らしいお蕎麦屋さんに大満足です♬
朝そばで、天ぷらそばをいただきました。まだ肌寒いときに暖かいそばが沁みました。お値段も安いまま。店主さんもおばあちゃんも本当に優しく、お店を出るときにおばあちゃんから「ありがとう、いってらっしゃい!」て声をかけていただきました。ありがたいお店です。
三ノ輪駅/三ノ輪橋にて1968年創業。昔ながらの下町らしさ残る都電荒川線の近くで、これまた昔ながらのシンプルな立喰いそばを提供するのが長寿庵だ。✔︎天ぷらそば 450円生そばに東京らしい黒いツユ丼の半分以上を埋め尽くす大きなかき揚げは桜エビ、玉ねぎ、ゴボウ、香ばしい長葱が特徴で一口目からこの値段を疑いたくなるクオリティ。安すぎる。太めで柔らかめのそばに、甘さ感じる鰹効いたツユは濃いめでこれぞ東京下町を感じる一杯。飲み干したくなるのをグッと堪えて下げ台に戻し「ご馳走様」と。「ありがとうございます!」目を見て伝えてくれる大将の優しさとこの店を続けてきたことに感謝して店を出る。歴史ある土地で歴史を紡いでいく大切さ。こういうお店は今後も残り続けてほしい。おすゝめです。
三ノ輪・長寿庵の天ぷらそばは「下町のそばの完成形」に近い一杯!丼を受け取った瞬間に立ち上がる鰹の出汁の香りが強く、関東らしい濃いめのつゆが印象に残る一杯です。そばは生そばで、コシを主張しすぎない柔らかめの食感です。濃いめのつゆをよく持ち上げ、立ち食いそばとしては十分満足できる仕上がりです。天ぷらは玉ねぎ中心のかき揚げで衣は多めです。最初は軽く、時間が経つとつゆを吸ってトロッとしてきました。この変化が楽しく、後半は天ぷらがつゆに溶け込んで美味しかったです!派手さや高級感はないですが、値段を考えると文句なしに旨かったです!立ち食いそば好きなら間違いなくハマる一杯!です。
日曜も営業しており、いつ食べても美味しいアツアツの天ぷらそばが最高。銀皿で出してくれるカレーライスや、テロテロのうどんも美味しいです。お母さんが素敵な笑顔で送り出してくれるので心も満たされます。
| 名前 |
立喰い 生そば 長寿庵 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 7:00~19:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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さくらトラム三ノ輪駅降りて日光街道沿いにある立ち食いそば。店内はテーブルと椅子もあります。冷たいそば(冷やしそばではない)あります。セットメニューが人気。つゆは真っ黒で天ぷらの種類は多くありません。