本格タイ料理の隠れ家。
Thai Dining MANAOの特徴
本蓮沼駅から徒歩圏内でアクセス良好な隠れ家です。
絶品の本格タイ料理が楽しめる素敵な空間が魅力です。
温かい雰囲気の中で心も体もリフレッシュできるお店です。
本格的なタイ料理です。タイのさつま揚げは一から作っているそうです。ふわふわで本当に美味しかったです。日本人に合うように辛さは控えてありましたが、本物のタイ料理でした。一時期わたしはタイ料理を習っていたのですが(さつま揚げも作りました)、大満足でした。お店の方も明るくてとても親切でした。また伺いたいと思います。
ランチで利用させていただいています。美味しい😋雰囲気も良いので女性1人でも大丈夫です。
都合、新店舗は3回目です☺️画像は7月の一度目美味しい本格タイ料理が食べられる素敵な空間と時間でした🍫
絶品タイ料理に心も体も満たされる隠れ家本蓮沼駅から歩いてすぐ、ひっそりと佇む温かい雰囲気のタイ料理屋さん。店内はグリーンを基調とした落ち着いた空間で、ゾウやトゥクトゥクの装飾、そしてタイから取り寄せたというお皿の数々が、店主さんのタイとタイ料理への深い愛を物語っています。元々、趣味で振る舞っていた料理が周囲を感動させたことからお店を始めたというエピソードに納得の美味しさ!本格的ながらも日本人の舌に合うよう工夫されており、どれもこれも絶品でした。気さくで親しみやすいご夫婦が温かく迎えてくれるので、初めての方でも安心して楽しめます。料理に迷った時は、ぜひおすすめを聞いてみてください。心もお腹も満たされる、素敵な時間を過ごせました。必ずまた近いうちに再訪したいと思います!
25年7月25日オープンの新店「タイダイニング マナオ」に伺いました。場所は都営地下鉄三田線本蓮沼駅から歩いて1分かかりません。22年春にも同駅近くに出店(間借り)その後閉店。晴れて実店舗がオープンしました。ランチメニューは、「グリーンカレー」「カオマンガイ」「ガパオライス」のタイ料理の王道3種に、蝦醤炒飯の副菜混ぜごはん「カオクルックガピ」を加えた4種類(サラダ、おかわり自由のスープ付で税込み1500円)。今回は「カオクルックガピ」を注文。副菜は「鶏肉の甘辛煮」「レモン」「干しえび(炒め)」「刻んだ赤タマネギ」「短冊切りのニンジン」「短冊切りのキュウリ」「短冊切りの玉子焼き」「刻み赤トウガラシ」の構成。食べ方に決まりはなく、お好みで混ぜ合わせながら食します。メインを張るセンターの蝦醤炒飯「カオパットガピ」のやさしく繊細な味わいが光ります。オイリーさもなく、常温ぐらいの温かさで副菜との相性も上々。ここにタイの恵みの素材である柑橘系や惣菜などの工夫がプラスアルファで入ると、全体がより輝くのではないかと感じました。蝦醤とは、オキアミや小エビを塩漬けにし天日乾燥させながら発酵・熟成させたタイではおなじみの調味料(※シュリンプペーストとも呼ばれるが一般的な「エビ(海老)」ではない)。グリーンカレーやレッドカレーにも用いられますが、ガピが主役になるのが「カオクルックガピ」です。タイ料理がお好きで、現地にも造詣が深いオーナーさんやスタッフさん。どんなお店になっていくのか楽しみです。
| 名前 |
Thai Dining MANAO |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
070-9032-7082 |
| 営業時間 |
[金土木] 11:30~14:30,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒174-0052 東京都板橋区蓮沼町22−9 上ビル 1階 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2026年7月ランチで伺いました。今回は、お店のおすすめメニューとパッタイを注文。素材にはこだわっているようで、丁寧に作られている印象を受けました。味付けは全体的に優しめで薄味。一般的なタイ料理のようなスパイスや酸味、辛味がしっかり効いたインパクトのある味をイメージしていると、少し物足りなく感じるかもしれません。ランチとしてはやや価格設定が高めですが、その分、食材へのこだわりは感じられます。店内は席数が少ないため、混雑時は待つこともありそうです。また、料理の提供まで少し時間がかかったので、時間に余裕を持って訪れるのがおすすめです。本格的なタイ料理というよりは、素材を大切にした優しい味わいのタイ料理を楽しみたい方に向いているお店だと思います。