神秘的な木々が宿る、長老山の魅力。
七色の木の特徴
6種類の樹木が共存する神秘的な木です。
対向が厳しい山道を進んだ先に位置しています。
川の対岸にある七色の木へは橋が利用できません。
対向が厳しい山道を進んでいったところにあります。道沿いにある看板より、少し登ったところに駐車場がありますので、そこに止めた方が良いでしょう。思っていたよりも、滑りやすい道を少し歩きますので、サンダル等は避けた方が良いかもしれません。七色の木自体は光の当たり加減で、ジブリの世界のような雰囲気を醸し出しています。私が行った時は、一組のご家族とすれ違っただけで、全く混んでいませんでした。
長老山森林公園方面と仏主峠方面との分岐点付近から、東側に150m程登ったところにあります。案内看板もありますので間違えることはないと思います。立地的に「龍王大権現」の御神木でもあるのかも知れません。「七色の木」のある場所へは川を渡るのですが、橋が木の板を2枚渡しただけのやつなので、ちょっと怖いです。
神秘的な木カツラの木にスギ、ケヤキ、イロハモミジ、フジ、カヤ、カエデの6種類が宿る。
| 名前 |
七色の木 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.tree-flower.jp/26/nanaironoki_684/nanaironoki_katsura.html |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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「七色の木」は川の対岸にあるが、木材の橋が腐食により利用できないとの事。それほど腐食していると思えないが、近くで見たい人は自己責任で。