御岩神社と険しい登山道の魅力!
御岩山の特徴
御岩神社の裏手には、登山道があるため、信仰と自然を楽しめます。
表参道と裏参道の2コースがあり、選択肢が豊富で魅力的です。
中々険しい道のりで、登山初心者には挑戦的な体験が待っています。
御岩神社の参拝とセットで登ってきました。山頂までの獲得標高は250mほど。登山道はほぼ歩いて登れるルートで、初心者の方でも挑戦しやすい山だと思います。本格的な登山靴でなくても、滑りにくいスニーカーなど歩きやすい靴であれば十分に楽しめます。往復で2時間ほどと手頃なコースタイムですが、うっそうとした神秘的な森を抜けた先、山頂からの眺めは抜群!絶景が待っています。手軽に「登った感」を味わいながらリフレッシュしたい方にぴったりの山です。
登拝日2026年2月3日御岩神社前バス停から山頂の往復で1時間40分ぐらいかかりました。天気によって登山が出来ない可能性があるので注意が必要です。もちろん登山の装備は必要です。
神聖な御岩神社の裏手に登山道があります!所々急な坂や木の根が張っている道がありますが、割りと短時間で登れます山頂から脇に下った所に、パワースポットの石柱があります!見落さないようにしてくださいね山頂から見る景色は今の時期東北の雪山も見れ、とてもきれいで清々しいです✨
雨の日には入山してはいけませんでした。小雨が降っていましたが、危険度的に考えて小雨ならと計画しましたが、禁止事項が書かれた案内板がありましたがきちんと読んでいませんでした。たくさんの禁止事項がありましたが、まさか天気で入山禁止があると思っていませんでした。今後気をつけたいと思います。天気は悪かったため山頂からの眺望はありませんでしたが、雲海が見えました。登山道は整理されており道迷いはないと思います。難しくはありませんが岩登りがあるので、きちんとした靴とウェアで行かれたほうが良いです。
御岩神社に参拝し裏側に表参道と裏参道の2コースがある。表参道は獣道とは言わないが木の根がゴツゴツあり急勾配もあるので脚の不自由な方と年配の方は比較的緩やかで整備されている裏参道をお勧めします。『かびれ神宮』へは裏参道からも行けるので御安心下さい。(表参道との合流地点から表参道を少し降ると鎮座してます。)表参道から『かびれ神宮』までは30分。そこから山頂までも30分。参拝者が多いと抜くポイントが少ないのでプラス30分は掛かると思います。山頂への案内看板があり右折するが、そこからが本当の登山になります。昔より整備されていて、滑って登れないって事は無いですが雨の翌日はお勧めしないです。必死に登ると拍子抜けするくらい山頂に着きます。(個人的に、厳密には山頂じゃないのでは)。山頂の岩場から景色を堪能、写真撮影しつつ下を確認。空いていれば少し降りて『石祠』に参拝。石祠は、ちょっと分かりにくいので分からない時はボランティア?の方が居るので聞いてみてください。下りは基本的に裏参道を利用。薩都神社中宮等を参拝しながら下山。御岩神社まで20〜45分。15時以降、雨天時の入山禁止。※御岩神社の鳥居(社務所)をくぐると左手に祓戸神社がある。そこに登山用に杖が置いてある。(無料)
10月の上旬に行きました。表山道から登山道を登り頂上へと目指しました。噂通り、標高500メートル超え位は楽勝と思わない方がいいです。宇宙から見えたと言われる、不思議な光の柱を目指してひたすら頂上へと登りました。杖を貸りる事が出来たので、助かりました!運動不足解消にもなり、自然と一体化出来た登り坂は凄く刺激的でした!頂上についたら、不思議と疲れが吹っ飛び体が軽くなりました😄お天気にも恵まれて良かったです☀️
| 名前 |
御岩山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0294-21-8445 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 6:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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御岩神社再訪と初の御岩山へトレッキングシューズやポールで臨みましたが前日の雨の影響か復路、下り坂でズリっと滑り軽負傷してしまいました😭普段あまり登山をしない者年配者には思ったより中々険しいみちのりでした気をつけて下さい。