歴史感じる横須賀駅で、軍港の景色を満喫!
横須賀駅の特徴
横須賀駅は、歴史感じる軍港の入口にあります。
1889年に開業した、官設鉄道の終着駅です。
駅舎を出れば、軍艦の迫力ある景色が目の前に広がります。
駅舎を出てすぐに軍艦などが見れて、横須賀に来た!って思える駅です。
【のりものフェスタ2024】で下車E235系電車は駅弁を購入すると、グリーン車で休憩が出来るとのこと。官民一体となってこのイベントを盛り上げているのがイイっすね~
JR東日本の駅。日中は静かで駅のベンチに座って落ち着いた雰囲気を満喫しました。廃車で運用が減っている横須賀線E217系を何度か見ることができて良かったです。
トンネルとトンネルの間に駅があります。階段がなく改札がありますのでスーツケースを持っている方にとってはありがたい駅です。改札を抜けるとすぐそばにヴェルニー公園があり停泊している軍艦を見ることができ異国情緒を感じることができます。改札外に現金専用のコインロッカーがあります(両替はNewDaysでやってもらえます)他に注意点は横須賀駅止まり以外は上り、下りとも同じホームを使う点と到着する列車は4両編成と11両編成が来ますので乗車位置が違う点です。
歴史ある駅、軍港の入口です。汽笛一声新橋を、で始まる鉄道唱歌にも歌われるほど、昔っからあるようです。頭端式ホームがあるのが、かつての終着駅の雰囲気を感じますね。京浜急行の横須賀中央駅と間違えないよう、待ち合わせ時には十分な確認をオススメします。アメリカンな雰囲気で有名なドブ板通りにも歩いて行けます。公園もあり、デートコースによい場所です。
横須賀駅はJR東日本横須賀線の駅であり、田浦駅と衣笠駅の間に位置する。戦前、横須賀鎮守府をはじめとした海軍関係施設へのアクセスや、物資輸送を行うため開業された。また第二次世界大戦後も、しばらくの間アメリカ海軍横須賀基地への物資輸送の拠点として機能した。
| 名前 |
横須賀駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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1889年(明治22年)に官設鉄道の終着駅として開業しました。久里浜駅までの伸延は1944年(昭和19年)です。現在はJR東日本の横須賀線に属していますが、逗子か駅から先に行くにはほとんどの場合逗子駅での乗り換えが必要になり、直通する列車はごく一部に限られます。横須賀の中心街からは離れていますが、自衛隊の艦船や潜水艦を眺めながらヴェルニー公園を歩き、ドブ板通りを経由して中心街へ向かうのも良いですね。