貴重な鉄道遺産を体感!
蒸気機関車D51 385号機(SL保存)の特徴
貴重な船底型テンダーが愛らしく特徴的に見える。
柵越しにデゴイチと航空機を見学できる魅力がある。
シールドビームのヘッドライトが印象的で目を引く。
古い機関車です。
2018年12月24日訪問🚂🎄鎌ヶ谷市のシンボルとしてこれからも愛されてほしいSLくん🚂
柵越しでデゴイチと航空機が見学できるテンダーは貴重な船底型に可愛らしくみえるシールドビームのヘッドライトが特徴☺️キャブ内にも一切入れないので計器類等の状態は良さげです(๑˃̵ᴗ˂̵)貴重な鉄道遺産を見れて感謝🫡╰(*´︶`*)╯♡🚂✨
| 名前 |
蒸気機関車D51 385号機(SL保存) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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D51では数多く製造された標準的な外観の機関車本体と大東亜戦争後に製造された船底形の炭水車を連結したD51形です。D51385は1939年11月13日に日本車輌名古屋で製造されました。青森、弘前、尻内、高﨑を走り1944年には吹田へ配置。しばらく山陽本線などで使用され1955年10月には平へ移動。1957年に炭水車をD511024号機のものに交換されています。その後は平、水戸、下関、長門と移動し、1973年10月に廃車になりました。