盈岡神社へ続く道、迷わず行こう!
盈岡神社の特徴
盈岡神社へのアクセスは、下からの道が正解です。
向かって右の山道は、地図では途中で途切れております。
盈岡神社の周辺は、自然豊かな環境に囲まれています。
Googleに、向かって右の山道に連れていかれましたが、地図では途中で途切れている、下からの道が正解です。きれいに整備されいます。降りるときは、向かって右のコンクリート舗装の小道から。小さいお社がいくつかあります。
| 名前 |
盈岡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
079-676-2199 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
盈岡神社(みつおかじんじゃ)。兵庫県朝来市和田山町宮内。式内社(小)、旧県社。【祭神】誉田別命 (配祀)息長足姫命 武内宿禰資料によると、創祀年代は不詳。式内社・盈岡神社に比定されている古社だが、明治までは八幡宮・岡の八幡と称された神社。一説には、三代実録記載の「大岡神」は当社のことであるという。盈岡神社は大蔵の中で寺谷の手谷神社と2つある式内社のうちの一つ。気長帯姫命(おきながたらしひめのみこと)(神功皇后)を祀り、但馬131社の社座の中心社の一つ。かつては、石和7か村(宮内、岡、法道寺、高田、高瀬、堀畑、大塚)の総氏神様であった。『国司文書 但馬故事記』人皇44代元正天皇の養老7年(723年)春3月、主政・道守臣寺人が、これ(その祖・波多矢代宿祢命)を盈岡に祀る。波多矢代宿祢命は、武田宿祢命の御子にして、道守臣の祖なり。明治六年村社に列し、昭和八年郷社に、昭和十六年県社に昇格した。とあります。