スポンサードリンク
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
| 名前 |
七面山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
日本二百名山で信仰の山に10月初め初訪問しました☺️駐車場は斜面で狭く止め方によりますが約10台前後🔟天気予報も悪くないのでご来光目当てで3時に出発🏃明るくなってきたらなんとパラパラと雨模様に😞上着を持たずに来たので休んでいると寒い🥶登り3時間弱で道が砂利敷きな為割と登り易いが下りは小さい浮石になり逆に危険でした😞この日は信徒さん達の1年に一回の合同登拝で九州など全国から総勢460人程の物凄い迫力でした😳皆さん登山者の方には挨拶や休憩所では気さくに話されて親切でした😃法華経の聖地として名高い七面山は、南アルプスをめぐる山々のうちのひとつですが、山岳信仰をもって広く知られている標高1982メートルの美しい霊山です🧐七面山が身延山とともに法華経信仰の聖地となったのは、文永11年(1274)日蓮聖人が身延山に入山されて以来のことです。日蓮聖人は身延山に草庵をかまえ、法華経読誦の日々を送りましたが、その草庵をとりかこむ山々のうち西方にひときわ高く屏風のようにそびえたっていたのが七面山です⛰️現在の七面山は、山頂に近い平坦地に身延山久遠寺に属する敬慎院があり、登詣する人々で賑わっています。この敬慎院には、身延山を守護する鎮守神として七面大明神がまつられています🧐そして霊山の大自然は、登詣者の苦行にこたえるかのように、眼前に一大パノラマを展開します🗻七面山への登詣は、険しい山坂を越えて行くものでたいへんな苦行を伴いますが、その道程が修行の道であり、祈りの道です。七面山の麓から山頂に行くには、表参道と裏参道のいずれかを利用しなければ登っていくことはできませんが敬神院に軽自動車3台ほどがあり何処からか登ってくる道があるのかと不思議でした🤨所要時間は個人差がありますので一概には言えませんが、登拝口から山頂までの片道を大人で4~5時間が目安でしょう🕐🧐