高尾山から望む13州の絶景!
十三州大見晴台の特徴
十三州大見晴台からは、駿河や甲斐の山々が見渡せる貴重な展望所です。
高尾山頂の599メートル地点にあり、山々を一望できる特別な立地です。
ここからは十三州の美しい風景が楽しめ、多彩な景色が広がっています。
ここから13州が見えるのだとか。
高尾山高海拔599米,山頂設有展望台,名為十三州大見晴台(じゅうさんしゅうおおみはらしだい)。今日天朗氣清,不少登山客都在山頂的草地上野餐,非常熱鬧。今日能見度極佳,遠方的富士山清晰可見。
奥武蔵にも正丸峠の北側に関八州見晴らし所があるが、それに比べても、駿河 富士山・甲斐 南アルプス・信濃 北アルプス・越後 上越山塊・上野 上州三山・下野 日光山塊・常陸 筑波山・上総 房総半島・下総 房総半島・安房 房総半島・相模 丹沢山塊・伊豆 天城山・武蔵・の十三州が見えるということはある意味やはり特別なところなのだろう。
| 名前 |
十三州大見晴台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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高尾山頂上の開けた場所にあります。みなさん、頂上のプレートで記念写真を撮られておりますが、その手前15mほどにあるこちら「十三州見晴台」の碑もお忘れなく。この地から東西南北360度、観ることのできる十三州と視界拠点が記されています。いわく、「駿河・富士山。甲斐・南アルプス。信濃・北アルプス。越後・上越山塊。上野・上州三山。下野・日光山塊。常陸・筑波山。上総・下総・安房・房総半島・相模・丹沢山塊。伊豆・天城山。そして武蔵」なるほど~。