狭い路地裏の豊富なパン。
みらいの小さなパン屋さんの特徴
狭い路地裏に位置する小さなパン屋ですが、つぶあんパンが充実しています。
地域とのつながりを大切にした、福祉事業も行う店主が運営しています。
喜多見の老舗パン店との協力により、豊富な種類のパンが揃っています。
つぶあんパン美味しかったです🎵
現在は訪問介護、デイサービスの他、認知症カフェ、シニアふれあい食堂などの活動も行う店主さんが「日常にある「食」を通じて地域とつながりたい」とパン店の出店を計画中に、お隣の喜多見の老舗パン店「ロワール」経営者と出会い協力を得たそうです。将来的には、認知症の人も参加するマルシェの開催やパン作りを通した認知症予防、店を利用する人の気軽な相談窓口などの展開も視野に入れてるそう。店舗面積は8.5坪で、テイクアウト専門。フランスの伝統的な発酵方法と粉を使った「バゲット」(680円)、手作りカスタードクリームの「クリームパン」(250円)、「オニオンチーズブレッド」(半斤400円)は「ロワール」の味を受け継ぐ。「ポテサラサンド」(400円)には、自社の畑で取れた野菜や地元・狛江産の新鮮なジャガイモを使う。ドリンクメニューとして、コーヒーとアールグレイやアッサムなどの紅茶を用意。価格は、Sサイズ300円、Mサイズ350円、Lサイズ400円(アイスのみ)。コーヒーは、火曜・木曜がバリスタが、土曜はコーヒー豆の販売を手がける「Kenko Coffee」が、それぞれ提供するそうです。※記事から抜粋、添削まだオープンしたてなので、支払い方法は現金のみ。7月頃からキャッシュレス決済も利用できる予定。狛江はこういう地域密着型の個人店が多いので、昔この場所にあったパン屋の機材を処分せず、こうやって次の代が利用することができて良かった。
2020年から狛江市でケアマネージャーなどの福祉事業を手掛けている株式会社Mirai Quality。カフェや食堂も手がける会社が、誰でも気軽に入れるパン屋さんをテーマに2026年5月オープンしたのがこのお店です。店内のパンは同年3月に惜しまれつつ閉店した喜多見・ロワールの女将さんが店内で焼いており、ロワール時代から続く老舗のパンの味がしっかり楽しめます。店内ではバリスタの入れたコーヒーも注文でき、土曜日はKenko Coffeeのコーヒーが楽しめるそう。本格的なコーヒーと老舗のパンが楽しめる素敵なお店です。
| 名前 |
みらいの小さなパン屋さん |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火木土] 11:00~16:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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狛江バス通りから入った狭い路地裏の小さなパン屋さん🍞二人入ったらいっぱいだけど割と豊富な種類があって値段もリーズナブルで買いやすい、つぶあんパンはずっしりと重く中身充実で普通に美味しかったです♪LINE登録で5%割引だったかなぁ?🈹焼きカレーパン300円はちょっと高いかなぁ😥