小手指公園でD51に出会う!
蒸気機関車D51 118号機(SL保存)の特徴
密閉キャブや切り詰めデフなど、北海道仕様を間近で見られます。
所沢市に唯一のD51が小手指公園に保存されている場所です。
貴重な鉄道遺産に気づくと、訪れる価値が一段と増します。
うどん屋を出た後にD51の存在に気がつく。重厚感のある漆黒のD51。昭和13年に神戸で誕生し、38年間、岩見沢、富良野、遠軽、追分といった北海道の地を走っていたようだ。自分が札幌出身ということもあり、何とも言えない巡り合わせ感を感じる。😊因みにD51の後ろに続く118は118番目に製造された車両という意味で、一番目に製造された車両D51 1は京都に現存し、D51 2は岡山に現存しているようです。製造されたD51は1115台。製造番号は1116〜1160の欠番があって製造番号上のラストナンバーは1161、この最終号機は現存せず既に解体されています。コチラの開門は10時から16時、閉門は火・木と年末年始とのこと。2025/12/28
お子ちゃま達の素晴らしい遊具デゴイチになってます☺️密閉キャブに切り詰めデフ生粋の北海道仕様が見れるなんて☺️ありがたい♡貴重な鉄道遺産を見れて感謝🫡╰(*´︶`*)╯♡🚂✨
所沢市に唯一のD51が小手指公園に保存されています。運転席にも入れる割と珍しい公園です。閉門日が火曜日・木曜日・年末年始に変わっていたので行かれる際はご注意下さい。
| 名前 |
蒸気機関車D51 118号機(SL保存) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火] 10:00~16:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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D51−118小手指公園に保存されています。定期的に手は入れられてるようで大変キレイでした。三角形の公園に所狭しと展示されていますが、ただならぬオーラがあります。