山頂展望台への直行ルート。
池田山頂上展望台の特徴
山頂展望台までの入山料は200円以上でリーズナブルです。
売店の駐車場から歩いて15分のアクセスが魅力です。
霞間ヶ渓公園下の駐車場からも利用可能なルートがあります。
霞間ヶ渓公園下の駐車場からスタート。登山道は整備され歩きやすいです。途中、休憩のベンチも整備されていますし、パラグライダーのフライト場からの眺めも最高です。山頂は展望台が撤去され東屋のみでした。山頂の石碑と写真を撮ると池田温泉が割引になりました。
山頂駐車場(無料)に車を置いて入山料200円以上を払って山頂展望台まで行きました。私は、好きです。入山料は200円以上と書かれてました。200円無人の料金箱に入れました。ちゃんと整備されていて、説法のようなのが書かれていた。そういうのが嫌いな人は行かない方が良い。国定公園なんだそうですが、頂上付近は私有地で、それを開放してくださってるんだから、200円だったら、納得の行く料金と思う。特に鳥好きにはお勧め。駐車場から頂上まで15分ぐらい。それほど険しい道では無い。駐車場に車を停めた時、ホーホーと規則正しい音が聞こえた。あまりに規則正しく長く続いたので人口音かと思ったが、フクロウだったらしい。フクロウの所在を示すと思われる標識があった。飛び去る姿をチラッ見た。鳴いてる間にそっと近づいて場所を確認すべきだったと激しく後悔。頂上の展望台は、立派な物が建っているが、老朽化しているらしく今は、登れない。夜景や景色を求めてくる人は、ここには眺望はない。多分ハングライダーの飛び出し場辺りが良いと思う。ハングライダーの飛び出し口は、もっと池田温泉寄りです。鳥情報鳥の声は、色々聞こえる。フクロウ、ホトトギス、怒る、ウグイス、ヤマガラ、シジュウガラ、モズ、キビタキ。カッコウの声も聞こえるらしい。2023年5月中旬ここまでの道(車で)池田温泉の本館前から登る。以前3月に来た時は、ゲートが閉まって通行止めになっていた。 4月半ばから開くらしい。冬場は通行止め。問い合わせ場所は、池田町役場?温泉から30分ぐらいで頂上駐車場に着く。登り始めがラフロードで心配しながら進んだ。1/5ぐらいだけで、後は綺麗に舗装されていた。平日の11時頃だったが、対向車もほとんどなく空いていた。店等はなかった。トイレは、途中(鉄塔の所)にあった。頂上、頂上駐車場にはなかった。頂上駐車場の横のお店が土、日には開く事があるらしい。
売店の駐車場から歩いて15分程度でしょうか。途中から道があるような、ないような感じで、熊でも出てきそうなところですが、尾根沿いに進んで行くと着きました。眺めはハングライダー場(岐阜市方面の眺め)や売店駐車場(伊吹山の眺め)の方が良いかと思います。
山頂に来るルートは2つあります。入場料200円払い私有地を経由して行くか、鉄製フェンスを越えて林道を歩き行くか。林道を歩いても料金は徴収されません。池田町が設置した看板にそう書いてあります。林道からのルートは穏やかで初心者でも歩きやすい。いい運動になります。ただオフロードバイクが時折走り抜けますので注意を。景観は池田の森公園の方が良いです。
| 名前 |
池田山頂上展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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お勧めしません。駐車料500円とあり入山料一人200円とあります。右手の林道からは無料です。今では山頂には何もありません。コンクリの基礎のみ。景観もよくないです。