三郷市草庵寺の庚申塔で歴史を感じる。
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| 名前 |
草庵寺の庚申塔 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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三郷市中央、草庵寺境内にある庚申塔です。門を入りすぐ右側、塀沿いに2基立っています。右側青面金剛が主尊の駒型庚申塔。日月、ショケラを手にした青面金剛立像、正面を向き首をすくめる様にしながら肩で青面金剛を支える邪鬼、三猿の両端2匹は内側を向いている。享保七(1722年)造立のもの。左側地蔵菩薩が主尊の光背型庚申塔。延宝八(1680年)の庚申の年に作られた比較的古いもの。造立年の割に綺麗ではないでしょうか。