冬の快晴、富士山を眺める贅沢湯。
こっちの湯の特徴
駐車場が空いており、ゆったりとした時間を過ごせます。
何十年も通っている常連客が訪れる信頼の温泉施設です。
冬の快晴の日に富士山を眺めながら楽しむ温泉体験です。
連休昼2時位に行きました、駐車場は半分くらい埋まっている状況で富士山を見ながらゆったり入ることが出来るくらい空いてました。ほとんどの人はあっちの湯行くので大丈夫だとは思いますが、お風呂場入り口左右に下駄箱があるので外からでも靴が多いか確認出来るくらい見えるので混んでるか確認してから入るといいと思います。
何十年も通ってます。2025年もそれぇいっあっちの湯とこっちの湯がありますがここ数年はもっぱらこっちの湯オンリーです。あっちの湯は工事中のようでした。内湯の扉が分厚い物に交換されとりました。いつ来ても最高。富士山もうっすら姿を見せてくれました。今年も生きる活力を頂き感謝感激。
景色を楽しみたくて、冬の快晴を狙って行きました。真っ青な空。正面には富士山。見下ろせば甲府盆地という最高の景色で、露天風呂はぬるいけど、その分長く入れて景色を楽しめます。入浴後は軽食スタンド「桃太郎」(忘れたけど名前変わってたような)で名物の温玉あげが楽しめる。ただお土産にしたらサクサクの衣が湿気ってました。失敗。買って即食べるものですね。あと来るたびに温玉あげが値上がりしてるのが微妙に痛い^^;
祝日の朝7時に訪問チケット自販機前に立つと横にいた従業員さんにこっちの湯もオープンしたとアナウンスあり入ってみることに。(こっちの湯は通常10時過ぎ)あっちの湯の少し小さい作りだけど形は同じ。内湯がないのと洗い場が室外だから冬は寒いと思う。雨天の9月でも寒かったから。雨に打たれながらの露天風呂は良かったけれど風呂の温度が下がってあまり暖まれなかったかな。あっちの湯は室内洗い場と内湯で暖かい。人は雨だからほとんどいなく貸切状態でした。それはラッキーでした♪
| 名前 |
こっちの湯 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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2026年1月18日6:40頃到着。先客の車の数40~50台。券売機で切符を買います。支払いは現金のみです。10人くらいの列。早朝営業はあっちの湯なのですが、男湯がいっぱいになったとのことでこっちの湯が開場に。ロッカーは有料100エン。内湯あります。この内湯、薄暗いのと湯気のせいで視界が悪く…いい感じです!洗い場は内にも外にもあります。完全な露天は石造りがふたつ。熱めと温め。岩風呂がひとつ、温めでした。山から昇る朝日、富士山も見られます。1時間くらい風呂場にいましたがゆっくり浸かっていられました。