福岡アジア美術館で感動体験!
福岡アジア美術館の特徴
福岡アジア美術館ではアジア圏の美術品が多彩に展示されています️
博多リバレインの7階に位置し、おしゃれで楽しい雰囲気の館内が魅力です✨
常設展が200円とリーズナブルで、訪れる価値があるスポットです
いくつかの企画展が同時に開催されてましたが、アジア美術の歩き方という展示を観てきました。ちょっと重めな内容に感じましたが、時代を学ぶよい機会が得られました。(添付の写真は別の展示)
写真撮影可能でしたので色々撮影できました。また、40分程度(6分と34分)の2作品動画もありましたので、楽しめました。椅子の位置をもう少し後ろにして欲しかったです。出口な物販がありましたが、入口でどういった物がかえるか案内があれば、なお良かったと思います。
常設展示のみ行きました。とても面白いです。美術品は写真に撮ることができないことが多い中、こちらは写真撮影可能なものがおおいので、撮影角度など考えながら見れるので楽しかったです。
一部エリア以外は無料で入れる美術館。100円返金式のコインロッカーあり。館内にカフェあり。子供スペースあり。フリーwi-fiあり。平日の昼間や夕方はクリエイターの方や学生さんが資料を見ながら勉強する方が多かったです。日本やアジアの美術資料や本を自由に見ることが出来ます。
江口寿史展の際に訪れました。とても広い美術館で、この展示以外にも、様々な展示を見ることができました。時間がなかったため、他の展示はサーっと通る程度でしたが、非常に興味深い場所でした。
200円で見れた。アジアの芸術作品フィリピン、マレーシア、ベトナム、中国、韓国など色々な視点の作品があり考えさせられました。
美術館に行っても「へぇ〜」くらいで終わってしまうことが多い私ですが、ここだけは毎回、本当に面白くて感動させられます。こんなに魅力的な展示を構想できるなんてすごい! 並ぶ作品が素晴らしいのはもちろん、キャプションの文章が豊かで味わい深く、作品の世界をぐっと広げてくれる。シンガポールやマレーシアなど、普段あまり目にする機会のないアジアの美術品の数々には、毎回ハッとさせられる新しい眼差しや表現がある。その背後にあるエネルギーや想いを丁寧に掬い上げ、伝えてくれるキャプションのおかげで、展示をより一層楽しめる。
繁華街の中にある美術館、ビルの7階です。特別展では時々あるけど、アジア現代美術常設は初めてでした。展示も変わるようなので近くに来たときはまた来てみよう。絵画、映像、工作物、彫刻など展示作品は様々です。
毎週金曜日夜は無料のライブが開催されます18:30から30分程度ですが立ち見が出るほどお客さんは来てました^_^この日は和胡とリュートのコラボという事で初めての体験、素晴らしい演奏を楽しみましたちなみに和胡というのは10年前に考案された比較的新しい楽器との事西暦1600年ごろから存在したリュートとは、約1600歳差ですね。
| 名前 |
福岡アジア美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-263-1100 |
| 営業時間 |
[火木日月] 9:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒812-0027 福岡県福岡市博多区下川端町3−1 大博センタービル 7F リバレイン 7・8F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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こんなに安く、楽しく遊べるところがあるとは、福岡の人が羨ましいです。アジアと福岡のつながり、アジアの中心になろうとする福岡を感じます。展示も質、量ともに素晴らしいもので、継続的に来ようと思います。