慈眼寺墓地の庚申塔で安らぎを。
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| 名前 |
庚申塔 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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彦川戸一丁目、慈眼寺墓地内にある庚申塔です。本堂前を七福神に見守られながら通り抜け、豊川稲荷も通り抜けた先にある墓地内左前方に見える無縁仏の中に2基の庚申塔があります。1基は駒型の石柱に『庚申塔』の文字塔。天保十(1839年)のもの。もう1基は櫛型に青面金剛立像、邪鬼、三猿が彫られているもの。全体的に白カビに覆われていて、近づけないこともあり詳細の確認をしにくい。享保十八(1733年)造立のもの。