中央線高架下のクラフトビール。
中央線ビアワークスの特徴
キャッシュレス決済のみの新しいスタイルでの利用が可能です。
ラストオーダーギリギリでの入店でも楽しめる雰囲気です。
武蔵小金井と東小金井の中央線高架沿いに立地しています。
武蔵小金井駅から徒歩10分ほど、武蔵小金井駅と東小金井駅の間の高架下にあるクラフトビールのお店です。中央線ビアワークスは、株式会社JR中央線コミュニティデザインの事業とのことで、中央線沿線の魅力づくりや地域ブランドの一部として見るべき店だと思います。ただ、公開情報が少なく、実際に来てみないとわからない部分が多いと感じました。特に食べ物の持ち込みについては注意が必要です。かつては「持ち込み自由」だった痕跡があり、現在は削除されている2024年のInstagram投稿や、Googleマップ上のオーナーからの回答でも確認できます。しかし、私が訪問した時点では、食べ物の持ち込みは禁止でした。クラフトビール店は、食べ物の持ち込み可否で使い勝手が大きく変わります。例えば、府中の「スリーアローズブルーイング」は食べ物の持ち込みが可能とされており、昭島の「イサナブルーイング」も月曜日に限ってフード持ち込み可と案内されています。だからこそ、中央線ビアワークスのようにルールが変わった可能性があるなら、その情報は外から分かりやすく出してほしいです。正直なところ、個人的にはあまり好感度は持てませんでした。ビールを楽しむ場所ではありますが、私には「ただビールを売っている店」という印象が残りました。地域や沿線の魅力づくりを掲げるなら、ビールだけでなく、情報の正確さや来店者への伝わり方も含めて設計してほしいです。現地で確認した情報として、食べ物の持ち込みはNGです。
キャッシュレス決済のみ。Paypay対応。JRグループだからか小金井市還元非対象店。2025年8月にグランドオープンしたばかりのJR東日本が運営するクラフトビールブルワリー。東小金井駅と武蔵小金井駅のちょうど真ん中あたりに位置しています。ちょうど隣駅にある26Kブルワリーと高架下に店舗を展開している点では同じです。8タップ中、6タップがつながっており、そのうち3つがオリジナルのクラフトビール。オリジナルのクラフトビールはビアフライトで楽しむことができます。180ml×3液種のビアフライト1650円はオリジナルクラフトビール限定でオーダー可能。レギュラーは290ml、パイントは490mlの2サイズで提供。レギュラー780円から楽しめる。ゲストビールは宮崎ひでじや国立ブルワリー、立飛ブルワリーがつながっていました。店内はテーブル席と立ち飲み席に分かれ、12名ほどで一杯になるでしょうか。フードメニューは簡単なおつまみがある程度ですので、がっつり食べたい方はこのお店の前後でどこか別の店を利用した方がベターかもしれません。
最近、武蔵小金井と東小金井の間の中央線高架にできたクラフトビールです。武蔵小金井駅からは約500mで、歩いて5-10分位かと思います。ビール🍺が飲める時間は17時から。(営業日と時間は事前にお店のサイトで調べることをお勧めします)少し早めに着いてしまったので、近くにあるケーニッヒと言うウインナー、ハム、ベーコン🥓などの肉加工品を売っているお店で買い物。因みに、ここの品物は美味しくて、今回はチョリソとペッパーウインナーを購入!ビアワークスに入ると、数種類のクラフトビール🍺がありましたが、ここで製造しているのは「ぽっぽやエール」とのことでしたので、スタンダードで注文しました。たぶん、スタンダードは1/2パイントかと。ビール、フレッシュで美味しかったです。因みに、おつまみも数種類ありました。席はカウンターでの立ち飲みとテーブルが数席。人が大勢入ると、ロンドンの駅にある小さなパブみたいになるのかも知れません。ちなみに、現金💸は不可のようです。
| 名前 |
中央線ビアワークス |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金木] 17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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散歩がてらラストオーダーギリギリで入店。いい感じに空いていてゆっくりビールを楽しむことができました。気軽に一杯できるとこがいいですね。