白壁塀沿いの景観良好な見晴台。
二中見晴らし台の特徴
水戸学の道白壁塀沿いに佇む小ぢんまりとした見晴台です。
那珂川を望む美しい景観が広がる高台に位置しています。
杉山門の近くの隠れた入口から細い小径を進んで行けます。
2024年12月27日に訪れました。那珂川の流れに削られてできた舌状台地上に水戸城があるため、高低差が思った以上にあります。那珂川の下流方向には、水府流水泳道場があったと聞きます。江戸時代、那珂川は、どの程度船運の利用がなされていたのか確かめていませんが、那珂湊や反射炉まで、さほど時間を要せずに下って行けただろうと思いました。
☆水戸学の道「白壁塀」沿い、大シイの木の横にあった何気ない茶色い入口👀扉の先、細い小径を100m進むと小ぢんまりした見晴台、北側の那珂川を望む景観良好🚶水戸城の北面防御に那珂川、天然の濠が良く分かります、そして結構な高台👀
| 名前 |
二中見晴らし台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
029-306-8132 |
| 営業時間 |
[月火木金] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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杉山門の近くに入口があります。学校横に専用の通路が設けられており、ペタペタ歩いて行くとあります。ベンチがあるから座れますが、あんま座らない気が😂那珂川方面観られますが、そんなに高くないので見晴らしはぼちぼちですね。箸休めスポットでしょうか。