大正7年開業、無人駅の魅力!
常陸鴻巣駅の特徴
大正7年開業の水郡線の無人駅で歴史ある場所です。
待合室や乗車駅証明書発行機が完備されています。
水戸から分岐する駅で、常陸太田駅が終点の支線があります。
読みは、ひたちこうのす駅。初見では分からないかも。水戸と郡山をつなぐ水郡線の水戸寄りの駅。無人駅だけど建屋はあります(エアコンは無し)暑い日は自然の風で涼むしかないです😓
住宅地にある無人駅。広い道からの入り口は若干わかりにくいかも。広々とした待合室あり。待合室経由せずホームに入ることも可昔は2線だった形跡あり。
大正7年開業の水郡線の無人駅。駅舎には地域の集会所が併設。駅周辺には商店等ありませんが県道を北に5分程歩くと溜池(文洞溜)の脇に野菜の直売所とパスタ屋があります。
| 名前 |
常陸鴻巣駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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🌟JR水郡線の駅🌟水戸からだと上菅谷駅以降、本線と支線に分岐🌟支線の終点は常陸太田駅、本線は大子、郡山方面へ🌟本駅は分岐した本線1つ目の駅😅駅員は到着時は居て精算してたが、普段は無人駅らしい🌟待合室あり、乗車駅証明書発行機があった■2026/7/11(土) 立寄り😅ここからボタニカルリゾートりんねまで歩く。