無人駅で感じる田んぼの風、昭和の時間旅行。
谷河原駅の特徴
昭和10年開業の歴史を持つ無人駅です。
水田の中に位置し、自然の中でのんびりと過ごせます。
ホームは1面1線で、田んぼに囲まれた風景が魅力的です。
長閑な田んぼの中の無人駅。駅舎はありませんが、きれいな駅です。近くに、駐車場🅿と駐輪場がありますが、ほぼ満車でした。車や自転車で駅まで来て、鉄道を利用する人が多いのですね。
小さな無人駅でトイレ、券売機、乗車証明の発券機、自販機、駐車場、駐輪場など一切なし。列車はボタンを押さないと扉が開きません。
その昔2009年頃よく使っていました。学生の時には集合場所だったり、親が迎えにきたり……こじんまりした場所ですが思い出の場所です。駐車場が狭かったり、付近には自販機しかない場所ですが思い出の場所にしてる地元の方も多いのではないでしょうか?写真は昔の姿ですが今は補強がされているとのこと。日々使いやすく変わることは良いことですね。
昭和10年開業の常陸太田市磯部町にある無人駅。田畑の真ん中にポツンとあります。都々逸の祖はこの辺りの産まれで渋江橋付近に碑があるそうです。
| 名前 |
谷河原駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ホームが1面1線の水田の中にある無人駅です。駅の出入口がある道路を境に北側が市街地、南側が水田になっています。