勝福寺の青石塔婆と遊具。
阿弥陀三尊種子板碑 (嘉元三年銘)の特徴
川越市寺尾の勝福寺境内に立つ青石塔婆が魅力的です。
永代供養墓の静かな雰囲気が心を落ち着かせます。
子連れでも楽しめる遊具が揃った境内で安心です。
川越市寺尾にある勝福寺境内、本堂に向かって左脇の永代供養墓の中に、他の石塔と一緒に約130cm高の青石塔婆が立っています。鎌倉時代後期の嘉元3年(1305)銘の阿弥陀三尊種子板碑です。頭部にややひび割れがありますが、碑面の状態は良いと思います。主尊の阿弥陀種子キリークが大きく刻まれていて印象的です。
| 名前 |
阿弥陀三尊種子板碑 (嘉元三年銘) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
神社内に遊具が数個あり、子連れでも行ける、安心できる!神主さんが、すぐに出てきてくれる!