夕日の映える印旛沼で感動!
印旛沼北部調整池 (北印旛沼)の特徴
夕日が沈む頃の景色が特に素晴らしいです。
サイクリングが楽しめる美しい農村地帯です。
巨大な調整池としての重要な役割を果たしています。
印旛沼と聞くと千葉の山奥の方にあるどっかにある沼・・・程度の認識の方が多いかと思います。しかし、何あろう、成田が「うなぎ」で有名なのはここでうなぎが取れるからにほかなりません。実は成田山の参拝客のお腹を満たしていたのはほかならぬ印旛沼だったわけです。しかもここはワカサギが取れることでも有名です。ワカサギと言うとせめて諏訪湖くらい寒いところでないと・・・というイメージがありますがそこまで冷たい水でなくても大丈夫なのですね。歴史的にも大変意味の深い池というか沼でして、印旛沼の良さを再認識できました。
かつてはオオワシも飛来した場所ですが現在は巨大な調整池としての役割を担っている場所。周囲は陽を遮る樹木はなく、途中橋もない場所もあり迂回して進むので徒歩での一周はハード。
景色が最高です この地区は 昔からの農村地帯で特に 夕日が沈む頃が 一番 素敵な場所です。
| 名前 |
印旛沼北部調整池 (北印旛沼) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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サイクリングで訪問。一周できるらしいが北側西岸で道に迷い諦めました。