越百山からの絶景、感動の瞬間。
越百山の特徴
越百山は標高2614mの日本三百名山です。
山頂からは南アルプスの美しい景色が広がります。
中央アルプス全山縦走の魅力的な立ち寄りスポットです。
登り甲斐のある日本三百名山。
山頂からは仙涯嶺、南駒ヶ岳はじめ御嶽山、乗鞍岳、そして南アルプスの山々などが一望できます。北アルプスの有名どころの山と違い訪れる人は少なく静かな山行ができます。
越百山と書いてコスモ山、我々世代は小宇宙と書いてコスモと読む300名山。南駒のついでに登る山だが、展望絶景。デカイ南駒と御嶽山、駒ヶ根の展望。その展望はまさしく小宇宙。君は、コスモを感じた事があるか。
| 名前 |
越百山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
三百名山コスモヤマ(標高2614m)中央アルプス全山縦走で立ち寄る。南越百山との双耳峰みたいな感じだが、2つの山の間は刈り払われていなかった。中央アルプス南部の主稜線上にあり、ここから北は高山的な景観が広がる。長野県上伊那郡飯島町と木曽郡大桑村にまたがり、伊那谷が一望できる。木曽駒ヶ岳・空木岳に次ぐ展望ではないだろうか。山頂には大きな花崗岩の岩と三等三角点が置かれ、周辺は森林限界を越えた砂礫地でアオノツガザクラやイワツメクサなどの高山植物が見られる。山名の由来は、この山へたどり着くには多くの峰を越えねばならず、その数を百という言葉で例えて越百山と名づけられたとする説が広く伝えられている。